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第一亭!愛してます(武蔵小山温泉グルメさんぽ)


愛してやまない第一亭。最近ではおばちゃんに顔を覚えてもらって笑顔で迎えてもらえます。お店の人はみな立ち忙しいそうだけどみなさん気づかいしてもらえる優しい人ばかり、名店の中の名店。「第一亭」まずはホルモン系の超絶美味しいこと!

ここの臓物系をたべたら帰りの道すがらでまたいつ行こうか、またいつ食べに行こうかと後ろ髪をひかれるレベル。にんにく生姜が効いたやわらか臓物まじで虜(とりこ)です。第一亭さんまじで2号店を武蔵小山で出店してください。あまった土地お貸ししますから(笑)今日も明日も活気あふれる第一亭!マジ愛してます。

第一亭

045-231-6137

神奈川県横浜市中区日ノ出町1-20

11:30~13:30(昼営業休止の日あり)
16:30~21:00(入店は20時が目安)

火曜日 連休(月火等)不定期で休みあり

▼清水湯からのアクセス

ゴールデンフローザ!(武蔵小山温泉雑談系ブログ)


「お見せしましょう…私のさらなる進化を!!」お決まり文句です。そう武蔵小山温泉もさらなる進化をつづけてまいります。銭湯が斜陽な時代。複合的な原因が内在していて複合的でもあり、さらに末期的でもあります。銭湯の未来は明るいのか・・・。まちがいなく厳しい時代に入っています。そんな中、銭湯サポーターのみなさま。そして銭湯クリエイターさん達の温かな励ましのお蔭で銭湯の世界もいまだに存続することができていて感謝の思いで日々一杯でございます。

そんな中銭湯人各人が心得ながら、常に実践していかなくてはいけないことそれはただ一つ、銭湯の灯を守り続けること、ただ銭湯の心から染みわたる心の滋養、温かい湯舟のそそぐあたたかな「湯」それを沸かし続けることなのです。じつに簡単簡潔ではありますが、単純だからこそ湯を沸かし続けけ、釜に向き合う行為は今、そしてその先、本当にするべきことを教えてくれる啓示のような釜の炎が心に照り染み渡ってくるのです。釜を開くたびに照らされる黄金色に染まる自分自身。それはまさに「ゴールデンフローザ」つねに進化をしつづける戦う銭湯人の姿なのです。銭湯よ永遠に。武蔵小山温泉は一騎となっても駆けつづけてまいります。

武蔵小山温泉 若旦那談

稲村ヶ崎がよんでるぜいレストランメイン(武蔵小山温泉グルメ散歩)


フロサーファー若旦那太郎・・・。趣味サーフィンのみ。博打も五反田あたりの遊びも皆無の妻だけ愛する51歳ピュアサーファーです。そんなオヤジサーファー子供を一人前のサーファーにしたくてあれやこれやと策を講じています。それがサーフィン後の美味しいご飯作戦。不思議と子供って想像力が豊かで海には必ずサメがいると信じて疑わないのです。

いまいち怖がって海にいってくれない。だから美味しいご飯作戦!今回はサーフィン後に有名な稲村ヶ崎にあるレストランメインさんいゴ―インオン!目の前は湘南鎌倉の海が広がり、小さ目の岬、稲村ヶ崎が湘南の潮騒を涼しげに聞いています。こんな最高のロケーションで食べる最高ランチはどこか「俺って湘南ボーイ」と勘違いしてしまう最高シチュエーションなのです。今日も太平洋の水面無数の煌めきが輝いています。湘南に行くときは是非訪れてみてください。なかなかの人気店。早めの時間が無難かもです。

メイン

050-5594-5853

神奈川県鎌倉市稲村ガ崎1-16-13

平日
11:00~16:00(L.O15:00)
15:00~17:00カフェタイム
17:00~22:00(L.O21:00)

土日祝
11:00~22:00(L.O21:00)

無休
▼清水湯からのアクセス

ふろしょはっと!(風呂諸法度)武蔵小山温泉雑談系ブログ


世の中にはしてはいけないことが必ず現存しています。それは人に迷惑をかけてはいけない。ただそれだけなのです。人に迷惑をかけることそれさえいなければ協調性が保たれ。無事故でまわっていくものなのです。自分勝手な人はいずれ協調の輪からはずれそのままはぐれ流れ星のようにもなり、結局は孤独になってしまうもの。人との和とは常識人であることを指すのです。笑顔であいさつ、そしてどこかこの武蔵小山温泉を愛しているそのオーラが共通の深層意識が通じて風呂友にもなり風呂つながりともなって、銭湯大好き仲間の輪に自然となっていくのです。

銭湯とは心のつながり、そして古来より続く温かな人間模様。そこには本当の人としての自由があり、楽しくも嬉しくも、自由に自分を解き放すことのできる銭湯には、皆が楽しめることが出来た時が本当の意味での諸法度(禁止条項)はなく、ただ喜びしかないのです。思いやりとゆずり合い、そして常識的な銭湯人とのコミュニケーション、そこに愛のある銭湯が現存するのでしょう。

武蔵小山温泉 若旦那談

街中華のキング!万来軒(武蔵小山温泉グルメ散歩)


奥武蔵小山に位置する「万来軒」きょうも赤い暖簾が風にたなびき、太陽の光に照らされています。時代は個人店から大企業店へ。どんどんいい店が淘汰されていくなか我ら「万来軒」は燦然と光り輝いています。輝くうまうまオーラのラーメン。いま捌いたのかと見まごう新鮮レバー炒め。シャキッと美味しいう野菜炒め。一粒一粒が立ちまくっている黄金色のチャーハン。

旨味汁がほとばしるギョーザ!こここそがまさにTHE街中華のキング!「万来軒」なのです。万来軒よ永遠に!そしていつも笑顔で出前そして子供たちに飴玉あのサービスありがとうございます!むさこのソウルフード!それが万来軒フードなのです。今日も輝く太陽に誘われて歩いていこう!万来軒。今日も清々しい青空に導かれてチャリンコをこいで行こう!万来軒。今日も明日も万来軒。ぼくたちはとりこです。

万来軒

03-3781-8247

東京都品川区荏原1-15-1

 11:00~15:30
17:00~20:30

▼清水湯からのアクセス

こんこんこんこんふろのにこん!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


きのうもきょうもあすもあさっても「こんこん」と湧き出る天然温泉。地球の恵、大地の恵み、宇宙の恵。まさにメグミルク・・・。

地球が体内で育てた滋養豊富な生命力あふるる体液そのこんこんとあふるる天然温泉がなんと二つも湧き出ているというこの最高でごきげんな銭湯が東京の片隅のすこし高台の人びとが活気に華やいで人情の花咲かせながら人も空も大地も輝いている武蔵小山で「こんこん」と湧きだしている奇跡の街に佇む銭湯「武蔵小山温泉」どこか幸運の上昇気流がオーラのようでもありそこに集う人々をも幸福境涯にしてしまいそうなパワフル銭湯のようでもあり不老不死のそして永遠の美しさを手に入れたクレオパトラの美しさの泉のようでもあり、おそらく人知ではおよぶことのできない、最高銭湯の境地に達してしまったのかもです。こんこんとあふるる幸せのリズムそれは武蔵小山温泉の幸福の泉があふるる音色なのかもしれません。

武蔵小山温泉 若旦那談

 

毎日たべたいウエイウエイカフェ♪(武蔵小山温泉グルメさんぽ)


最近一番通りが熱い!名店揃いの一番通り。そのなかでも何だかほんわか温かな雰囲気のお客さん同士が仲良さそうな雰囲気。それもそのはずみんなウエイウエイさん大好き常連さんだったりするのです。流石!ウエイウエイさん。僕も武蔵小山の街の路上で普通に鉢合わせしてちょこっとおしゃべりしちゃったりしますが、(そこは武蔵小山温泉オーナーの特権笑)綺麗で気さくな人柄にあの素敵な笑顔。

一度接すると何だか虜になっちゃうのです。ウエイウエイカフェ行ったほうがいいですよ。マジで。最近ではランチで超絶美味しいおかゆ食べ放題もやってて最高です。店員さんもなんだかフレンドリー。そして心地のいい店内。武蔵小山にあるまさにオアシス。もちろん中国茶も最高茶が取りそろえられています。今日も青空。みんあでウエイウエイカフェに集合だー!

ウェイウェイズ カフェ (WeiWei’s Cafe)

03-6426-9628

東京都品川区小山3-7-13 1F

[月~金]
11:30~16:00 17:00~22:00
[土・日・祝]
11:30~22:00

定休日 なし

▼清水湯からのアクセス

サバフライ!いえーい!(武蔵小山温泉グルメさんぽ)


サーフィン大好き若旦那ですが、じつは釣りも大好き!そんな若旦那は船舶一級をもっていてその気になれば大海原を舟で世界一周なんてことも実現可能。でも超船酔いするので無理でしょう(笑)でも凪の日はたまに子供たちを誘って鎌倉の海で太陽と潮風をあびて釣り糸を垂れるなんて風雅なことをしているのです。でも今回はなんと手漕ぎのボート釣り!これも最高にイイのです。何故ならばこまめに絨毯爆撃のようにポイントを探れるからなのです。

釣らせてもらう乗合の舟もいいけど、自分で山だてをしながら海底の状況をイメージしながら魚群を探すそんな攻めの釣りが僕にはあっているのです。さてこの日はサバの大群が来襲!あっというまに何十匹も釣りあげて食べるのに困らないからと納竿。とっとと家に帰ってさっそくオールサバちゃんを下ごしらえそして高温の油の中に投入!サバフライの完成!かの国スペインあたりではサバサンドがむちゃくちゃ有名らしいとテレビで見ていたので真似してサバサンドも完成~♪今日も楽しい美味しい最高の家族団らん♪天才サバ釣士でよかった(笑)

葉山ボート

家族仲良しお惣菜♪(武蔵小山温泉グルメさんぽ)


武蔵小山温泉は家族経営。家族みんなが一生懸命銭湯大海原を航海しています。夫婦仲がよくないとできない商売と言われています。台湾の井戸掘りは夫婦が基本。どうしてかっていうと台湾の地層はボーリング大の石の地層で出来ていて井戸穴にはいってそれを滑車で上げるのです。そして何百メートルもの深さのなかで上に妻または夫。そこに信頼関係以上のものがないと簡単に死亡事故が起きてしまうからなのです。未だに手掘り。それに似て武蔵小山温泉では毎年数回天井のカビ落としに塩素を吹き付けます。それはとても危険な作業で妻のサポートがないとできないのです。しかも雨の降っている月曜日。だからすぐに以心伝心で一緒に動いてくれて、言わなくても伝わらないといけない。

信頼関係以上・・・。そうそれは「愛」なのです。さて、そんな愛を感じざるを得ない素敵な家族経営のお惣菜屋さんがあるのをご存知でしょうか?食卓には必要不可欠、でも最近では大手のスーパーかデパートの地下食にしかない僕の大好きな御惣菜。それを専門にまた彩(いろどり)豊富に取り揃えているお惣菜専門店♪なんて素敵なんでしょう。奥武蔵子小山に位置している家族経営の名店「森」さん。是非武蔵小山にお越しの際はお立ち寄りくださいませ。一品一品輝いて見えるのは僕だけでしょうか。

自家製惣菜 森

03-3492-3664

東京都品川区西五反田6-23-8

[月~金] 10:00~19:30 [土] 10:00~19:00

定休日 日曜日・祝日
▼清水湯からのアクセス

オフロハピネス!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


毎日雨の日も晴れの日も「ビクトリータートルロード」で天皇陛下も愛用しているスローランニングをしている若旦那です。そんな若旦那スマホでいつも聞くミュージックはAIさんの「ストーリー」「ビリーブ」そして「ハピネス」モンキーマジックもすきなのでよく聞きますが断然朝の日射しを浴びながら気持ちを奮い立たせるのはAIさんでしょう!なんだかとても前向きになります。なんだかとても明るい気持ちになります。なんだかとてもやさしい気持ちになります。

そんなAIさんの歌声のような銭湯になりたい。そんな気もちになりながら毎朝のルーティンスローランニングを太陽を一杯浴びながら一日の始まりから心の充電をしているのです。僕が聞いてるのはライブなので沢山の「AIちゃん」コールが収録されていますが、僕はリスペクトしてAIさんと呼ばせてもらってます。インスパイアAIさん銭湯「武蔵小山温泉」。今日もオフロハピネスな銭湯が太陽に照らされて武蔵小山の空の下、ハッピーオーラが輝いています。

武蔵小山温泉 清水湯 若旦那談。