ブログ

ゴーイング地獄の担担麺@五反田(武蔵小山温泉グルメ散歩)


担担麺大好きです!そもそも辛いの大好き!刺激物大好き!ジェットコースター大好き!バンジージャンプ怖い!でもデッカイ波大好き!そんな若旦那。当然担担麺大好きなのは当たり前田の利家なのです。美味しい担担麺があると聞けば北は南に西は東へとゆる~くたま~に行っています。

そんな美味しい担担麺があるよと風の便りが届いたので早速、五反田の地獄の担担麺「護摩龍」さんに行ってまいりました!うおー!聞きしに勝る辛さ!旨さ!これこそ担担麺!汗がふき出してくる美味さの全開担担麺汁は止まらなくなる美味しさ!麺に絡む辛美味スープは担担麺ラバーからしたら垂涎のマジうまスープなのです。今日も胃袋からDNAが活性化させる担担麺エナジー。また最高担担麺に出会えました。

護摩龍 地獄の担担麺

03-5422-8685

品川区東五反田2-20-1

[ 月~土 ]
昼の部 11:30~16:00
夜の部 18:00~21:30

定休日 日曜日
▼清水湯からのアクセス

湯とり世代!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


ゆとり世代・・・。詰め込み過ぎの教育法を改善して土日お休みにした教育法・・・。かな?または「教育環境」なんにしても日本の教育環境に対して一過言あるとしたら「英語教育」これだけですね。中高6年間または大学3年間もしくは小学校6年間正味15年間あってろくすっぽ英会話ができないのは英語教育が基本的にダメでしょう。最近やっと英会話に特化してきているとはいえ子供たちがペラペラかというと全然しゃべれません・・・。文法とかどーでもいいから英会話オンリーの授業をもっと徹底的にやるべきでしょう。さて、そんな各世代間にあるエデュケーションギャップ。

ホント世界的にみて英会話弱すぎます。で全然ブログタイトルまでいきつかないのですけど、「湯とり世代」はジェネレーションギャップの壁を壊し、裸と裸の付き合いの中でインターナショナルに人種とつきあえ、そして垣根を取り外し、言葉の壁さも壊すことのできるコミュニティーそれが銭湯世代の「湯とり世代」なのでした。きっとそんなところからコミュニティーができ、英語のみならず語学欲が高ぶるかもです。

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

クレイジーフォーさんきち!(武蔵小山温泉グルメさんぽ)


休日の平日月曜日。子供たちが学校から帰ってくるのを待ちつつその日のルーティンをこなすひと時。朝ランからはじまって岩盤浴、そして温活。とくに体幹トレーニングと下半身の維持強化はきっちりこなしています。その後の銭湯をゆっくり歩き見回し故障個所などを点検するのです。本来は無休でもいいのですが、このリフレッシュをかねた定休日は保守メンテに大切な一日となっています。そして「ただいま~」子供たちの帰宅。その時にはいつも昼を抜いている僕若旦那の胃袋は空腹状態。

いつでも「さんきち」にロックンロール状態!そのまま家族でゴ―イングさんきち。定番のマジやわらかとんかつ、揚げ物系、溢れんばかりの量!子どもたちはステーキ系、とくに長男はにんにくヒレステーキ!これが一番高い!でも僕がとんかつ&牛レバステーキでエンゲル係数をすこし下げながら子供たちたちには好きなものをたらふく食べさせています。そんなさんきちは相変わらず寡黙なご主人に笑顔の絶えない福の神のようなおかみさんがさんきちの暖簾を守っています。武蔵小山に花開く夫婦(めおと)名店のさんきちさん。きょうも笑顔が溢れています。

さんきち

03-3787-0124

11:30~14:00
17:00~22:00

金曜・第3木曜
▼清水湯からのアクセス

フロザップ!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


温泉の運動指数は3メッツ。メッツとはMETs(メッツ)は「Metabolic equivalents」の略です。運動を行った時に安静状態の何倍の代謝(カロリー消費)をしているかを表しています。ちなみにお風呂に安静してはいっていることって自宅のお風呂ならわかるのですが武蔵小山温泉に限ってはジェットバス、電気風呂または交互浴(温泉、冷温)できることから入浴それ自体がクロス入浴健康法に近いとかねがね思っていました。湯舟につかることで水圧がかかる、心拍数があがる、血圧が上がる、浴場の中を交互浴するために歩く、それ自体がけっこうな疲労をともなう生活代謝活動。

近くの家の周りを歩くことだけでも約3メッツですから銭湯で入浴するだけでもかなりの運動量となるわけです。しかも手軽!なんの心構えもウオーミングアップもいりません。日本人が健康で長生き民族はお風呂健康法が関係していることは明白でしょう。数カ月で無理して減量するのは結構危険な運動法。無理せず生活の一部として肌つや麗しく減量することこそ健康の秘訣。フロザップこれからトレンドでしょう。

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

参考文献 パナソニッククラブパナソニック

武蔵小山のエスニック!タイ料理(武蔵小山温泉グルメ散歩)


「サワディーカップ!」元気な返事が返ってくるだけでこの新規開拓のお店に来てよかっとおもえる瞬間。地下一階にあるタイ専門店。たまにエスニックが胃袋が欲する瞬間、駅前に佇むこのお店に行ってまいりました!本格タイ料理!辛さは選べるので大丈夫。武蔵小山で異国情緒漂う本格タイ料理を堪能できる幸せ。

武蔵小山民でよかったなと思える至福の時を妻と一緒に味わうことができました。スパイスのなかに美味さと味わい深さが同居するエスニック料理のタイ料理。微笑の国タイ。帰り際には自然とコップクンクラッ カー(ありがとう!)と声がでちゃいました。武蔵小山の本格タイ料理是非ご賞味を。

ソウルフードバンコク 武蔵小山

050-5593-1062

東京都品川区小山3-2-9 島田ビル B1F

11:30~15:00 (L.O. 14:30)
17:00~23:00 (料理L.O. 22:00 ドリンクL.O. 22:30)

無休
▼清水湯からのアクセス

一途に一途♪(武蔵小山温泉グルメ散歩)


ただひとえに心奪われたままぞっこんラブ!それが一途の定義。一目ぼれ、二目ぼれ、出会いと別れを繰り返しながらいつか出会う生涯の伴侶。そんな親友とも恋人とも死ぬまで一緒よと約束できるラブリーワイフと出会えたことは亭主関白なみに自分より先に死んじゃダメ的な研ぎ澄まされた感覚なのです。「愛」それがわかる奴はじつは美味しいものに大しても研ぎ澄まされた感覚の持ち主かも知れないのです。

愛ゆえに戦うことを知っているラオウ、ケンシロウのように愛に生き愛を享受するそれ自体がただ愛が注入されたこだわり、一途なラーメンに心奪われてしまうのです。ラーメン一途!武蔵小山でうまれて、武蔵小山で育つ。競争の厳しいラーメン業界の中で新しい定番へと進化しつづける愛を感じるこだわり最高の珠玉の一杯!マジで武蔵小山温泉の温泉らーめんストリートに今すぐ駆けつけてゴーイング麺ズーズーズー啜り上げて幸福感マックスの胃袋も心も一途ぞっこんラブになっちゃってください。今日もたゆってます。最高ラーメンの茹でる寸胴釜から、そして武蔵小山温泉の湯舟からも。皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております!

ラーメン一途

03-6426-8428

東京都品川区小山2-17-30

 【平 日】11:30~15:00  18:00〜22:00(L.O)

【土日祝】11:30〜22:00(L.O)

無休で営業

▼清水湯からのアクセス

温泉玉子の肉玉子レシピ!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


若旦那特製の温泉玉子。最近「温泉たまご食べると皮をむくだけで白身がほとんどなくなって黄身だけになっちゃうんです。なんとかなりませんか!」と西田俊之似のお客様にクレームがあったんです。その時、僕はこう答えました。「じつは玉子っておばあちゃんになるほどに玉子が大きくなるの知ってる?」とそして「Lサイズ、LLサイズの玉子ほどカラが剥きやすいんだよ」と。そして最後に「あたなた若いお姉ちゃんの玉子を食べたいのか、おばあちゃんの玉子を食べたいのか、どっちなの!」とまくしたててやりました(笑)ちょっとデフォルメしてます・・・(笑)

そうなんです僕が仕入れているのは若雌鶏が産んだ「MSサイズの超新鮮玉子」だから白身がカラに付きやすいのです。そして僕の温泉玉子の売りはざらついた食感の黄身。じつは僕は黄身しか食べません。それでいいのです。スーパーで売っている水道水でつくり大きめのいつ産んだかわからない玉子をけっして使わないじつはかなりこだわった「温泉玉子」若旦那お手製♪超おすすめです。そんな温玉をばら肉でまいてフライパンでよく焼いて醤油かけて食べるとご飯が進くんですよ~。

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

温泉玉子肉巻

温泉レーダー!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


よく旗艦店ってありまっすよね?市場のリサーチもかねてレーダーをはって今後のトレンドを掴んでいくあれです。現実社会の中で既存店をすでにオープンして現実に銭湯業界のなかで呻吟しているとつねに「鬼太郎」のとうに髪の毛がピンとたってお客様の喜ぶことはなにかとレーダーをはっているものです。それはじつは温泉にはいっているときも緩急のマインドポジションのなかでふっと蘇ったり降りてきたり新しいまたは今必要なアイデアがバチッとくるものなのです。

きっとお客様のなかでも温泉につかっていて「あ~極楽極楽」とおもった瞬間なにか降りてくることってないでしょうか。ぼくはあります。それが「温泉レーダー」なのです(笑)きっとそれは交感神経と副交感神経のシーソーバランスのなかでふっと深層意識をのぞいちゃう瞬間なのかもそれません。でもそれってかなり重要なサインなのです。まさに禅の奥義でしか得られないような瞬間かもです。そんなスンゴイ温泉が湧いている武蔵小山温泉信じるか信じないかはあなた次第です。

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

マジのせんべろ!@武蔵小山温泉(武蔵小山温泉雑談ブログ)


最近はやってます!「せんべろ」1000円でべろべろになれるコスパ最強の飲み屋さんのことを言います。武蔵小山にもそんな「せんべろ」あります!みやこ屋さん、牛太郎さん、鳥勇さん。武蔵小山はせんべろ天国でしょう。「にせんべろ」「さんせんんべろ」レベルになるとそりゃーもー!数えきれないくらいあります。

そーなんです!武蔵小山は飲み天国でもあるのです。さてそんな武蔵小山で本当の「せんべろ」があるのをご存知でしょうか?それはなんと武蔵小山温泉!そーなんです!せんとう&べろで「せんべろ」銭湯で酔っぱらってもらっても困りますが、風呂上りの一杯は至福の一杯!これがせんべろの哲学にぴったりじゃないですか!「かくうち」でさっと飲んでさっと帰る。銭湯もさっと風呂はいってさっと一杯ひっかけて〆る。これが銭湯レジェンドの醍醐味!今日も湯天使が舞っています。冷え冷えの生ビールが風呂上りの一杯が最高ですよ。皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

ムサコ温泉!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


武蔵小山、武蔵小杉、武蔵小金井、どこれ「ムサコ」と呼ばれているそうです。もともとあの剣豪「武蔵」とか関係なく「武蔵」の国からきています。武蔵小山駅もともとは小山駅。大正12年の3月11日に開業翌年には武蔵小山に改名。武蔵小山温泉もそもそも「清水湯」として大正13年に創業。ここに武蔵小山駅ができたことがそもそものきっかけでこのムサコの大地より始まったのです。

さて、ここでどこがムサコを声たかだかに名乗れるか。どこでもいいでしょう(笑)ただ一番都心に近くてナウいのは「武蔵小山」ではないでしょうか。むしろ「635」とか「634580」とかついでに「634580ONSEN]とか「6345801010」だんだんなんだか訳がわからなくなってきます。武蔵小山は「ムサシコヤマ」どこか懐かしくて古びた名前ですが、都心にあってこれからさらに開発に拍車がかかって伸びる地域なのは明白でしょう。武蔵小山。そして武蔵小山温泉はこれからも地域の灯台として続いていくことでしょう。

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

1 2 3 4 5 6 113