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銭湯のオヤジが「健康づくり」を読んでみて。(武蔵小山温泉健康ブログ)


みんな元気に、健康日本!健康長寿になれば無駄な医療費が削減で来て一石二鳥!でもこれ正論でしょう。僕も死ぬときは「ピンピンコロリ」誰にも家族にも迷惑をかけ死にたくはないのです。できれば死ぬ間際に畳をひっくり返して腹を掻っ切って果てたい願望があるのです。さてどこか武士の佇まいがあるようなないような若旦那ですが、健康は一日にしてならないけども「健康になる!」ときめることが大切で、決めた瞬間からすでに健康の直道に入っているのではないでしょうか。健康の要因で健康的な血管づくりも重要な要因なのです。「高血圧」これは健康を阻害する大きな要因。日本における高血圧者数は4300万人といわれていますが高血圧になると何がダメかというと動脈硬化、脳こうそく、心筋梗塞といった疾病w誘発する要因になるのです。そしてその予防には運動がいいと言われています。

とくにアメリカの心臓病協会が2013年に発表した18歳以上の5223人の降圧効果は「高血圧者は降圧効果が高い」、「週3日でも効果あり」「中強度以上の運動強度で」「1回30分から45分の運動を」「「週150分未満でも効果的」「レジスタンス運動は低強度で」と結果が出ています。そのメカニズムは末梢血管抵抗の低下、運動の継続で新生血管が増えること、運動による利尿の促進、循環血液量減が要因とされています。わかりやすく言えば運動は有酸素運動(スローランニングを含む持久的な運動のことです)飽食の時代、生活習慣病の一因でもある「高血圧」日々の生活を見直して運動を取り入れ、バランスのいい食べ過ぎない生活習慣を確立しつつ、天然温泉にものんびり浸かりながら健康を創っていきたいものです。

武蔵小山温泉 しみずゆ 健康運動指導士若旦那談。

参考文献 「健康づくり」高血圧者への運動指導法。

憂鬱なあたたへ。深部温度に着目!(武蔵小山温泉健康ブログ)


カラダを温めることが健康の直道!といっても過言ではないのです。「死」はいわゆる硬直であり、冷たくて硬くて動かない。当たり前の事ですが、その逆が生きているということに繋がるのです。生き生きと若々しく、きびきびと活動的で明るく、温かく、健康的で輝くオーラに溢れている。まさに死とは相反する温かくて柔らかでよく動く、事なのです。動けば活動すれば体温は深部から温まり、健康の諸悪の原因である「冷え」予防になり、健康の直道に繋がるのです。さて、カラダを動かす、運動するそして温泉でカラダを温める、現代の運動療法、運動の効能効果のエビデンスでははっきりと入浴と健康を科学的にエビデンス(証明)されているわけではないのですが、運動後の温泉入浴または生活活動による基本的動作の運動強度プラス温泉入浴の相乗効果ということであれば、十分体温上昇活動ととらえても差し支えないと思われます。

めんどくさい言い方ですが健康運動士の僕からは温泉は運動とは当然言えないのですが温泉入浴の効能効果は机上の論理よりも銭湯経営者また毎日2回入浴している実体験からくる確信のほうが優れていると思っています。さて深部体温があがるといいことがあるのです。いわゆる「うつ」その一種で産後うつはスクリーニングでEPDS(エジンバラ産後うつ病質問票)が広く活用されています。それだけで診断できるものではないようですが、もし疑いがある場合は早めの予防が必要になってきます。またまたエビデンスの話になってしまいますがテレビの視聴時間の長い人、運動をしない人はうつの発症リスクが高い。ということは運動は発症リスクを抑える効果があると考えていいのではないか、その運動の効能は楽しさ、ストレス解消、そして運動をすることによる深部温度の上昇がうつにたいしての改善への効果的なアプローチではないかと思えるのです。また産後うつと一般のうつには大きな違いは無く、有酸素系、スローランニングも含む運動は効果的なのです。まだまだ研究段階のようで確たるエビデンスを示せない段階ですが、運動イコール体を温めることは何らかの「うつ」改善効果を期待できる可能性を秘めているといえるでしょう。

武蔵小山温泉 しみずゆ 健康運動指導士若旦那談

ビバ!スローランニングのすすめ!(武蔵小山温泉健康ブログ)


健康運動指導士の若旦那が贈る健康ブログ。最近、気がつきました。銭湯に健康運動指導士の資格もってても意味ないし、更新がめんどくさいからもうやめちゃおうと思っていたのですが、合計一カ月3クールに分けて3か月所得するのにかかった苦労をかんがえるともったいないオバケがでてくるのでついついやめられずだらだらしていたのですが、最近、ちょっと面白い講座をみつけてしまい俄然やる気がでてきた若旦那。その講習はメンタルトレーニング。メンタリストダイゴさんが使ってるあれです。そのうちぼくの目からすべての嘘が見破れる日も近いのではないでしょうか(笑)さて健康運動指導士にも特権があって「健康づくり」という機関紙を半値で購入できるのです。30ページほどの小冊子ですがなかなか中身が充実していて健康オタクな僕はサラッと読めて知識の貯金にもなるので重宝しています。2017年4月号に「スローランニング(ジョギング)」の特集が載っていて「ああ、これは僕がいつも実践していることが明文化していると思いました。まず、スローランニングの効能はウオーキングより消費カロリーが高い、そして誰でも手軽に出来る、大切なことは「ニコニコペース」で走れること、僕も常に言っているのは自分のペースでまわりを気にしないで自分と対話しながら走ること。一致しています。そして直地する足の裏の位置ですが、「フォアフット」と言われています。ここはいわゆる中足、指の付け根の部分にあたります。僕は空手をしているので軸足になる親指の中足で着地するようにこころがけいりのですがそれも考え方としては同じでしょう。イメージとしてはつま先で走る感じ、さきにつま先、そして踵(かかと)僕が妻に始動するとき踵はベタッとはつけないである意味クッションの役目をもたせるようにと言っています。「健康づくり」に何点かポイントがあったので記しておきます。

①ニコニコペースで走る

②フォアフット足の付け根で走る

③あごは上げて目線は遠方

④口は開けて呼吸は自然のままに

⑤一日の目安はトータル30分~60分

⑥足の運びは肩幅

他の効能として、メタボ解消、高血圧、糖尿病、生活習慣病の予防、改善、認知症、認知機能の向上、善玉コレステロールの増加、前頭葉機能の向上(意欲、創造、実行をつかさどると言われています)筋肉の増加、年齢性別運動の得手不得手に関係なく誰にでもできるそして手軽にできる「スローランニング」ウオーキングよりも2倍消費量が高いとされるスローランニング。健康長寿、生活習慣予防の医療費削減、国の健康プロジェクトからしても大いに役立つのは間違いないでしょう。

武蔵小山温泉 しみずゆ 健康運動指導士の若旦那談。

参考文献 「健康づくり」特集スロージョギングを科学するより。

毛細血管って大切♪(武蔵小山温泉健康ブログ)


日本地図をみると大きな高速道路そして幹線道路そしてそこから枝分かれしてまるでコマの目のようにまた、生き物のように隅々まで小路が広がり、網羅しているのがわかります。そも道から道をつたわって人が物資が文明が伝わっていくのです。人のカラダも同じこと。太い動脈は高速度道路、上りと下りは動脈と静脈の関係でしょうか。そして路地裏のような小路は毛細血管。どちらにしても無くてはならない大切なもの、路地裏の小路がなくなると街の魅力が半減するようにカラダの毛細血管の流れが悪くなると免疫機能が落ち老化がすすむと言われています。

毛細血管の隅々まで栄養をいきわたらせることで冷え症予防にもなり、アンチエイジングにも効果があるのです。そして毛細血管を生き生きと若返らせる入浴法はすこしぬるめの(一節には40度ぐらいと言われています)お風呂に10分程入浴することによ血管が拡張して毛細血管もひらき、カラダの隅々まで栄養分を運ぶことができ、アンチエイジングを促進することが出来るのです。道路もメンテナンスが必要。血管も入浴というメンテナンスが必要なのかもしれませんね。あなたの血管を若返ることのできる若返り温泉が沸きに沸いています。皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております!

武蔵小山温泉 しみずゆ 健康運動指導士の若旦那談。

健康運動指導士の使命(武蔵小山温泉健康ブログ)


もともと健康オタク。20代の頃カラダを壊したことがあるので健康の大切さは今でも身に染みてわかっているつもりです。健康運動指導士もそんな中所得したので思いも強いのです。お金じゃ変えない健康。日々の健康作りには実は運動だけではな正しい知識も大切なんだと実感しています。その正しい知識を常に吸収することができる「健康運動指導士」の必修単位講習は常に自分の知識をブラッシュアップし、時代の流れに乗っていけるのだと確信しています。本流は変わらなくても主流が変わっていく、時代は流れているのですから当然ですが常に進取の気概で進むことも要求されています。さてそんな健康運動指導士は基本理念は「健康日本21」要約以下、健康増進法に基づき策定された「国民の健康の増進の総合的な推進を図るための基本的な方針(平成15年厚生労働省告示第195号)」は、国民の健康の増進の推進に関する基本的な方向や国民の健康の増進の目標に関する事項等を定めたものです。本方針が全部改正(いわゆる「健康日本21(第2次)」)されました。(平成24年7月10日厚生労働省告示430号)とされています。そして「健康増進法」とは、我が国における高齢化の進展や疾病構造の変化に伴い、国民の健康の増進の重要性が増大しており、健康づくりや疾病予防を積極的に推進するための環境整備が要請されている。このような中、平成12年3月31日に厚生省事務次官通知等により、国民健康づくり運動として「健康日本21」が開始された。また、平成13年11月29日に政府・与党社会保障改革協議会において、「医療制度改革大綱」が策定され、その中で「健康寿命の延伸・

生活の質の向上を実現するため、健康づくりや疾病予防を積極的に推進する。そのため、早急に法的基盤を含め環境整備を進める。」との指摘がなされた。これを受けて政府としては、「健康日本21」を中核とする国民の健康づくり・疾病予防をさらに積極的に推進するため、医療制度改革の一環として平成14年3月1日に第154回通常国会に健康増進法案を提出し、6月21日に衆議院、7月26日に参議院で可決され、成立に至り、8月2日公布された。とされています。わかりやすく言えば自分の住む地域において心もカラダも健康な人々を創出していく使命を担っているということ。まさに銭湯のオヤジの使命と合致しているのであります。そんなこんなでコピペで文章が長ったらしくなってしまいましたが今後も健康長寿の啓蒙活動、また銭湯においての健康活動を実践してまいりますので宜しくお願い申し上げます。

武蔵小山温泉 しみずゆ 健康運動指導士若旦那談。

泣いて馬謖を斬る(泣)(武蔵小山温泉場所取りブログ)


「泣いて馬謖を斬る」ぼくの好きな三国志(吉川英治)の一節です。みなさまも一度は聞いたことがあると思いますが、その意味は「(蜀漢)の武将・馬謖が、街亭の戦い諸葛亮の指示に背いて敗戦を招いた。この責任をとり馬謖は処刑されることになるが、愛弟子の馬謖の処刑に踏み切るにあたり諸葛亮は涙を流した」とウイキにあります。馬謖(ばしょく)ちょっと馬謖って10回いってみてもらえませんか?ばしょくばしょくばしょくばしょくばしょくばしょくばしょくばしょくばしょくばしょくばしょくばしょとり♪いっちゃいますよね「ばしょとり」って、そうなんです。リニューアル10周年にあたり場所取り禁止追放キャンペーンをCIAの世論操作並みに強化したのもつい先日。「もうこないわ」と言われてしまいました。なんで誠意が伝わらないのだろう、なんでただお風呂に入るときに洗面道具をちょっと移動するだけのことなのに・・・。

悲しくなりました。おそらく常連様も長年来ていてなんで私だけ、なんでちょっとだけじゃないと思うところもあると思うのですが、常連様も一見さまもルールは一緒なのです。常連様が滞在時間3時間ほどですがその3時間ずーっと場所取りしていたらどうなるのでしょう?それがカラン数18しかないのに3人、4人と場所取りしたらどうなるのでしょう。「泣いて馬謖を斬る」「泣いて場所取りのお客様を切る」本当に悲しい限りです。ただ、場所取り、または「そこは私の席よ」と言われて悲しい思いをさせてしまう横柄なマナーは今後も取り除いていく所存です。素敵なお客様、心の優しいお客様が心から楽しんでいただけるそんな愛に溢れる銭湯を今後も築いてまいります。

武蔵小山温泉 風呂サーファー太郎(こんなペンネームはいかがでしょう?)

参考文献 ウイキぺデイア

俺たちはただの風呂屋になってしまう。(武蔵小山温泉雑談系ブログ)


「飛べないブタはただのブタだ」宮崎駿監督の映画ワンシーンの名言です。そう僕たち銭湯のオヤジたちはどこかで飛びたたないといけないのです。なんでもいいのです。嫌われたっていいのです。信念さえあれば、銭湯が人々のお役に立っているそんな確信を信念にかえて、今、自分に出来ることを実践する、そこにただのブタではない飛べるブタでもない、飛ぼうと足掻いているだけかもしれないけど、そんな一生懸命さがどこか人々の心を打ちつける、心のひだのどこかに素敵な印象として残る、どこか行ってみたくなる銭湯になるのです。銭湯でよくないのは付和雷同、護送船団方式、寄らば大樹の陰、長いものに巻かれろ的な現状維持から下り坂に耐えきれなくて転がっていきます的な経営精神状態。失敗してもいいのです。

自分が納得しているのなら、人じゃないし、隣の銭湯じゃないし、自分に生きるしかないのです。いいじゃないですか!自分がはいりたい風呂であれば。自分が気に入っていれば。自分らしい風呂とともに自分らしく生きていくことの方が大切なのです。一歩前に出るか出ないかそれがただの「飛べない銭湯のオヤジはただの銭湯のオヤジ」になるか「飛べる銭湯のオヤジ」になるかの違いなのです。勇気・・。その違いかもです。今日も勇気凛凛いい湯が沸きだっています。皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております!

武蔵小山温泉 三代目若旦那談。

お風呂の聖地(武蔵小山温泉雑談ブログ)


巡礼の地。武蔵小山。ついに孤高の高みまで到達した感のある勝手に言ってるブログ(笑)武蔵小山温泉もメッカのようになると日本中から人々が集まってくるかもしれません。普段から新聞各紙、ネット系ニュース、気になるブロガー、またはテレビなどで社会情勢、ニュース等をチェックしているのですが、なんだか人々がかかえている闇は深まるばかりのような気がしてなりません。悩み、不安、などは誰もが抱えるもの。そしてそれを克服する力も誰もが持っているもの。世界が混沌としようが、日本が混沌としようが、家庭が混沌としようが、心が混沌としようが、誰もが帰る場所があればいいのです。心が安心する場所があればいいのです。心が温まる場所があればいいのです。

すべてには原因と結果が備わっています。なりたい自分になる、そう思えるだけでその時点でほぼ結果を生みだしているのです。あとはただ行動を起こすだけ、そして乗り越えていくだけ。必ず結果は出る。それが因果律なのです。そしてすべては人の営みから生じているのです。悪も善も不安も安心も、社会が悪かったら自分の心を良くしましょう。社会が気に入らなかったら自分の心を好きになりましょう。社会が暗闇だったら自分の心に火を灯しましょう。誰のせいでもないのです。すべては自分の心から生まれているのです。その心と心の集まりが社会の写し鏡となっているのです。だらか温かくなりましょう。そして優しくなりましょう。それが出来るのが聖なる銭湯・武蔵小山温泉なのです(字余り・・・笑)

武蔵小山温泉 若旦那談。

むさぶら散歩(武蔵小山温泉散歩ブログ)


武蔵小山の定番の散歩道といえば「パルム商店街」でしょう!全長約800メートルのなかに約250店舗が軒をひきめきあっています。駐車場はなんと132台分も確保!日本最大級の屋根付き商店街となっているんです。僕が思うにパルム商店街とてつもないパフォーマンスを秘めている気がしてなりません。是非、そうめん流し世界ギネスをまずは挑戦していただきたい。

その天然水の供給元は武蔵小山温泉が受け持ちますのでご安心を!さて武蔵小山はある意味ハブ的な立地条件を兼ね備えております。渋谷、六本木、品川、また湘南方面、千葉方面どちらにいくにしても非常にアクセスがいい!近場の目黒川の桜なんてお散歩圏内。近くには林試の森公園!緑が沢山!目黒区に隣接しているのでどこか高級住宅街が目立つ!武蔵小山温泉界隈は木造低層住宅の密集地で路地裏だらけですが、住んでいる人が温かい!パルム商店街の端と端と武蔵小山温泉を結んだ黄金トライアングルには名店がひしめいている!とにかく武蔵小山の散歩はいいのだ!

武蔵小山温泉 若旦那談!

銭湯の人間模様(武蔵小山温泉人生ブログ)


今はなき番台・・・。現在ではフロントになっています。そんなお客様との最前線。風呂屋なりの出来うる限りの接客を心がけています。お客様商売とひとことで言いますが、本当に番台(フロント)という舞台にいると沢山の人生模様を覗うことができるんです。いつもくる常連さんでも今日は機嫌が悪いなとか今日は疲れ気味だなとか、今日はなにかいいことがあったのかなとか、人と接する基本的な仕事が実はいい刺激となってるのです。「いい湯だったよ」「いい温泉だね」とか言って帰っていく姿はかすかに湯気を帯びていて清潔感と颯爽とした後ろ姿に希望の光明が射しているように見えることがあります。そして番台から聞こえてくるお客様の話し声は時おり心温まる会話もあるんです。

ぽつんと誰かを待っている老年の婦人。温かそうな半纏(はんてん)を着てどこか楽しそうにしている。時間を約束していたのでしょう。上気だった血色のいい顔のご主人が「まった?」といって隣にちょこんと座った。首をふる婦人。「おとうさん、ラムネのむ?」嬉しそうに頷きながら「のみたいね」と答えるご主人は、フロントにいた僕に声をかけてきた。「太郎くん、ラムネちょうだい」おもむろに足元にある冷蔵庫から一本のラムネを手にとった。ビー玉の栓を専用の栓抜きで力一杯押すとシュワってビンの中の気圧が抜けて発泡しながら注ぎ口から溢れてきた。「おじさんおばさん。はい、どうぞ」といって手渡した。近所の常連さん。毎日やってくる。いつも決まったように風呂上り夫婦で一本のラムネを仲よく分け合う。こんな仲の良い老夫婦になりたい。そう思った。

武蔵小山温泉 湯旦那(いまペンネームを検討中)

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