ブログ

英会話銭湯を目指して!(武蔵小山温泉ブログ)


最近超絶オコだったニュースナンバーワンそれは大学受験に大学入試英語成績提供システム。大臣ひとりやめれば日本の英語教育の改革停滞に歯止めをかけることができたのにと歯ぎしりしながらあのニュースをみていました。「マジふざけんな!」中卒の僕ですが英検準2まではもっていて現在レアジョブ2年目。いい意味でコツコツ型の息子に英検の勉強を一緒にやって目指せ準1級だったのに今までの努力はどこへ~みたいな。というより大学がこれからも英検などの民間検定を重視する姿勢は変わらずますます重きを成してくるくることは間違いないのですがとにかくバリ島にいってなんで俺たち日本人より英語がこんなに堪能なの!?とショックを受けること請け合いなバリニーズイングリッシュ

。マジ日本人の英語教育はどこかおかしい。なんだか国際社会性を鈍らす国際組織の暗躍ではと勘繰りたくなるレベル。義務教育だけでも9年。この9年もカンバセイション重視のエドゥケーションしてればバリニーズとオージーのなかで全力作り笑いしないですんでるのに。さてそんな英語教育に一家言をもっている若旦那。AIイングリッシュマシンをもたないでもペラっとはなせる英会話銭湯を目指しています。

武蔵小山温泉 若旦那談。

クセがすごい銭湯!(武蔵小山温泉ブログ)


好きな芸人の千鳥。テレビをみていてハッとしました。「ああ、クセがすごいってうちじゃん」そうなのです。武蔵小山温泉がいわゆる普通の銭湯さんと違うのはクセが強烈にすごいのです。そもそも一つの銭湯に二つの天然温泉がそなわっているって聞いたことないですよね。山の温泉じゃあるまいし、東京の品川区のいわゆる住宅街に沸く天然温泉。そこに厳然と湧き立つ黒湯温泉。美肌フリークのお客様に絶大な支持を得ています。そして黄金輝く黄金の湯。

ほぼミラクルに近い天然成分を有しています。ともに絶世の美女温泉。クセがすごい!このぐらい主義主張がすごくないと折角の銭湯もつまんなくなっちゃうってもんでしょう。これからもいつまでもオンリーワンで居続ける銭湯武蔵小山温泉。クセ強めで邁進してまいります。

武蔵小山温泉 若旦那談。

万客到来!爆増ムサコ民(武蔵小山温泉グログ)


変わりゆく武蔵小山の風景。昔はただの竹林が広がるのどかな江戸のはずれにある片田舎だった武蔵小山。玉川上水から引かれた用水路は大正末期から昭和の戦後まで武蔵小山温泉の正面玄関の前に残っていました。豪農がそのまま大地主になり小作人がそのまま借地人、借家人になり戦後のドヤ街から駅前の歓楽街と迷路のような一角が残りつつも武蔵小山の不思議な街の魅力にもなっていたのもついこないだの話。

今後5棟のタワマンが武蔵小山の地に威容を誇る日もそんな遠い話ではないでしょう。まさに人口爆増!そしてビジネスチャンスが武蔵小山ドリームを生むかもしれません。今ですよ武蔵小山で出店するのは。武蔵小山温泉とともに街を盛り上げていきましょう!水害にも強い武蔵小山。安心の終の棲家となる地。武蔵小山は輝く未来しかないように思えます。

武蔵小山温泉 若旦那談。

至高の湯@武蔵小山温泉(武蔵小山温泉雑談系ブログ)


いよいよaggのブーツをはこうかはかまいか悩む季節になってまいりました。風は北風。太陽の高度は低く、雲は北からたなびいてくるようになると断然に恋い焦がれてくるのは天然温泉の湯けむりにつつまれたい感ではないでしょうか。至高の湯とはまさに北風に対して温泉。優しく温かくていつでもそばにいてくれる恋人のような温泉のことなのでしょう。

日々、厳しい実社会の生存競争の中、ひとえに安息の地であり、休息の場であり、完全に安全地帯という高みに至る中、必然的に必要な心とカラダを放電し充電できる最高人生を歩むために必要なエネルギーチャージの場所ではないでしょうか。武蔵小山温泉この令和の時代になってますます混沌とする時代に闇夜を切り咲いて輝く一つの曙光なのでしょう。人々は明るく楽しく微笑ましいところに集まるもの。そんな笑顔のそばにいると武蔵小山温泉が至高の湯のひとつであることの現実を幸せと感じてしまう今日この頃でした。

武蔵小山温泉 若旦那談。

いい温泉だなメーン!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


ネットフリックスをみていると外人さんが「なんとかメーン」といっているのをたまに聞きます。あれ僕的な解釈では「~だぜ」とか「な!」みたいな感じではないでしょうか。言葉を強調したい時につかっているようにも感じます。基本的にスラング言葉かと思いますが喜びや悲しみ、

一喜一憂した言葉の最後にくっついているように感じるのです。そこで温泉野郎の若旦那毎日の銭湯入浴。けっして色あせることのない感動の温泉活動。日々まさに健康係数があがっていく誰にでもできる健康法でもある温泉活動。肩までしっぽりつかったときに自然と発する第一声は「いい温泉だなメーン」となったとしてもそれは喜びの感嘆詞なのでしょう。

字余り(笑)

武蔵小山温泉若旦那談

温泉沸騰!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


何はともあれ恋はお熱いうちがいいもので沸騰するほどの恋がいいものでほれたはれてるうちが楽しいものなのです。世にある沸騰しているもの常に流転激しい世の常から安定して沸騰しているもの数ある中でもやはり「温泉」これは沸騰定番化しているも最たるものでしょう。

天然そして自然、漲る力そして温泉力、湧きあがる生命力と宇宙のリズムにも似た黄金色の地球の髄液。まさにこれこそが古来より受け継がれてきたそして待ちに待った不老不死の温泉そのものだったのです。つかるほどに若返る、つかるほどに生命力あふるる究極のよう素泉。それが武蔵小山温泉の黄金の湯(おうごんのゆ)きっと永遠に沸騰し続けることでしょう。

武蔵小山温泉 若旦那談。

月下温泉!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


夜中に月の光を人知れず浴びながら咲き誇る「月下美人」の妖艶な花。昼にはつぼみが閉じてどこか魔界からの入り口のようにもみえるけどどこか高貴な雰囲気がただよう不思議な花月下美人。月の光を蓄えた花弁はしなっとしてどこか女性の曲線と優しさを彷彿させる不思議な花。

 

毎夜、月の不思議な美を満たさせる月光パワーを浴びる武蔵小山温泉月の下美人たち。どこか「月下美人」と「月下温泉美人」は妖艶な美しさが共存しているようです。それが露天風呂の月の下効果なのかもしれませんね。美しい人が多いのも頷けます。

武蔵小山温泉 若旦那談。

ナチュラルゆらーボーン!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


皆様いかがお過ごしでしょうか?くだらないブログを書かせたら日本一の若旦那です。さて世の中には「1/fゆらぎ」(エフぶんのいちゆらぎ)」や木目調の揺らぎ効果や炎のゆらぎに癒されることができるのです。それは心地のいい歌をハミングしたり聞いたりすることで心が満たされ気持ちが良くなるのと一緒で湯面に映る輝く陽光や不規則に揺れ動く湯面に心地よさを視覚的に感じることも同じことなのでしょう。

そして湯あみする行為それ自体がその1/fゆらぎのなかに身を委ねることに等しくまさに1/fゆらぎと自身のカラダが同期する感覚を味わうことができるのです。それは聴覚、視覚のみならず心の揺らぎ効果は例えようのない最高のナチュラルな生まれたての揺らぎ効果温泉なのでしょう。

武蔵小山オンセン若旦那談。

温泉変態!(武蔵小山温泉変態ブログ)


巷では最近、好きすぎることを「変態」というらしいです。不思議と武蔵小山温泉大好きな方々が毎日集ってきてくれていますがどこからみてもまさか変態にはみえません。でも心の奥底は「温泉」大好きピーポーで言葉には出さないけどきっと温泉なしじゃ死んじゃうと思っている温泉変態な人々なのかもしれません。

変態もつかいかたではとても愛らしいいい言葉になりあがるものなのですね。「温泉変態」をひとりでも増やして理想の変態温泉郷をつくるべく今日も明日もせっせとお湯を沸かしていこうと思います。

武蔵小山温泉 変態若旦那談。

おしゃせん!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


おしゃれな街上位の青山、代官山、駐目黒、自由が丘など枚挙に暇がない状況ですが、武蔵小山!庶民の街として今なお邁進中です。でもやはりお洒落なものが今いち無い。そうなのです。武蔵小山はどこまでも武蔵小山。なんだかオシャンティーなものがないのが玉に瑕、でも世の中ハードとソフトで成り立っているならソフトである人々がオシャンティーなら結果オーライじゃないですか。

数ある銭湯のなかでもきれいな人が集い、お洒落な人々が何故か多い銭湯武蔵小山温泉。まさに野に咲く花のように庶民の街で綺羅星のごとく輝くお洒落銭湯「おしゃせん」とはまさに武蔵小山温泉のことなのでしょう。きっと永遠に輝き続ける街、そして銭湯。そこには同じように輝くオシャンティーな人々が集ってくる銭湯が鎮座し続けるのでしょう。

武蔵小山温泉 若旦那談。

1 2 3 4 5 6 27