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武蔵小山最高峰!中華「井門」(武蔵小山温泉グルメ散歩)


武蔵小山活火山連峰の最高峰「井門」さん。家族で食べにいくと必ず知り合いにあいます。それもだいたいが武蔵小山の名士。そう井門さんは地元ご用達のさらに地元民愛され中華店なのです。井門さんは高級店ですが、価格帯は武蔵小山プライス!決して高すぎずコスパに優れています。

中華の王道、熱いものはジュージューで辛いものは奥深いうま味と甘みも、大好きエビチリは絶品!プリップリのエビに旨辛チリソースがたっぷりかかっています。マーボ豆腐も鉄板バリバリに焼いてジュージューで出てくるのです。妥協しらずの手間知らずムサコ最高峰の井門さん。なに食べても納得の美味さ!今日も最高中華があなたをまっています。

井門 武蔵小山

03-3787-5130

東京都品川区小山3-21-15 ラオックス武蔵小山店地下

[月~土] 11:30~15:30(LO15:00) 17:00~22:00(LO21:30) [日・祭日] 11:30~22:00 (LO21:30)

▼清水湯からのアクセス

湯トロイトロックシティー!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


ちょうど中学生ぐらいの時、超流行っていたのが「KISS」ジーンシモンズのあのベロには驚愕の思い出テレビにかじりつりてました。そーあれはたしか土曜の夜のベストヒットUSAですよ旦那!ほぼ全曲大好きですがそのなかでも、ハードラックウーマン、ラディンユーベイベーなんか超大好きでした。そしてでトロイトロックシティーこのイントロは僕がバンドを組んでた恥ずかしい過去の突端になる曲なのです。いまでも弾けますギターで(笑)

ちなみに高中正義やカルロスサンタナ、ACDC,リッチ―ブラックモア、どんどん出てきますね。当時は超ハードロックが全盛期で永ちゃんのはしるか、パンクにいっちゃうか、洋楽にはまるかいずれかだった気がします。とにかくKISSの観客動員数がハンパない。世界のKISSです。当時から貧乏銭湯だっ子供心になんて人気者なんだろうと驚愕でした。モーとんでもないおじいちゃんになってても人気はいまだに本国では凄いらしいです。そんなKISSにあやかりたい(笑)

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

爆龍(はぜりゅう)@ナンバーワンラーメン!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


武蔵小山は龍の通り道だという人がいます。グーグルマップを上から俯瞰するようにみると、大海につながる東京湾から武蔵小山「温泉」そして霊峰富士へと一直線上のなかにあることに気がつくでしょう。それは太陽の軌道であり、光の通り道。そうまさに武蔵小山は気に満ちた。龍の道ということになるのです。武蔵小山未来予想図・・・。まさに人口爆発!超人気の街にさらになることは必然でしょう。そのためにはまず文化、芸術、区の行政機関の一部移譲、またひとつの町のカラーを統一することも大切ではないでしょうか。

ただ一番大切な人心。武蔵小山の民の心温かい地元愛は何物にも代えることのできない宝であり、これこそが街をさらに発展させる原動力であり、源泉になることは間違いないことでしょう。さて、そんな武蔵小山にはすでに龍がいるのをご存知でしょうか?そう爆龍と書いて「はぜりゅう」さん。武蔵小山ナンバーワンのラーメン店!奇しくも龍の一字がつく龍の街「武蔵小山」の爆龍さんのラーメンを是非ご堪能ください。病みつき、虜、心も胃袋もクレイジーフォーユーになっちゃいますよ(笑)

爆龍

03-6338-9333

東京都品川区小山4-8-5

【平日】
11:30~15:30(L.O)
17:30~21:00(L.O)
【土・日・祝】
11:30~20:00(L.O)

月曜日 (祝日の場合営業、翌火曜日休業)
▼清水湯からのアクセス

ユンキー!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


昔ヤンキー、チキンはケンタッキー、小説家はドストエフスキー、犬はシベリアンハスキー、歌はフォーチュンクッキー、温泉好きはユンキーでしょう。銭湯は日本の文化。そこには自然と人と人その心の触れ合いがあり、礼節を重んじ、カラダを磨くだけではなくマナーを磨きあい人間性を向上させていく地域のコミュニティーでなくてはいけないのです。

武道が道を説いているのと同じように、銭湯も道でなくてはならないのです。そこには堅苦しさよりも、性善説に基づいたお互いを信じながらも敬いながらもひとつの釜ならぬ湯釜を共有する友として愛する銭湯を守り伝えていく共有の使命をともにすることも大切になってくるのです。銭湯の灯が減り続けている昨今、自身こそは銭湯を守り伝える銭湯伝道師の思いで銭湯に通って行ってもらいたいものです。タイトルのユンキーは全然関係ないブログになってしまいましたがちなみに僕はユッキーナがすきです(笑)

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

霊峰元山!@焼肉の聖地(武蔵小山温泉グルメ散歩)


武蔵小山が高台だと気がついたのは、東風の(こち)風が東京湾から汽笛を運んできた時、煙突わきの屋根にのぼって空を見上げたら西の空に霊峰富士が浮かんでいた。子供心にまだ高い建物がなかった武蔵小山の遥か遠い地平線を感じることのできる青い空には大海から富士山への太陽の通り道の真下に「武蔵小山」があり、「武蔵小山温泉」の前身「清水湯」があったのだと今更ながら龍の霊峰に戻るまさに「ドラゴンの道」龍道があったことを再認識することができたのです。

そんな気が満ちるひょっとしたら風水的にもなにかしらのパワー溢れる街「武蔵小山」には霊峰富士からストレートにパワーが降りそそぐ人気パワー充電店の霊峰元山があるのをご存知でしょうか。ちょこっと前置きがながくなってしまいましたが、人気店なのには理由があるんですね。美味しい度、満足度、幸福感度、また行きたい度、どの度数も満点。元山とはまさに焼肉の聖地なのであります。是非、ご堪能ください。食べるごとに幸福感が増す最高焼肉。今日も明日も最高焼肉です!

元山

03-3785-8545

東京都品川区小山3-23-17

 [月~金]
17:00~23:00(L.O22:15)
[土日]
11:30~14:00(L.O13:30)
17:00~23:00(L.O22:15)
無休

▼清水湯からのアクセス

ユリグラフ!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


ウソ発見器はポリグラフ。自然の大地から湧出した滋味あふれる天然温泉はそれだけで心を潤し、洗うさようがあるのです。そんな宇宙と一体になれる温泉には心を映しだす効能もあるようです。なぜかこの温泉につかっていると小さいことがバカバカしくなってくるのです。たとえ悩みがあったとしても悩みにならない。愛しい人、大切なもの、人が心の中で浮き彫りになってくる。小さな自分の枠や我を乗り越えて大きな何かに包みこまれるような感覚なのです。

すると嘘に塗り込められた心は次第に本当の自分の心しか見えなくなり、まさにウソ発見器のように嘘をつけなくなってしまうのです。まさに「湯リグラフ」最近、妻が愛おしくみえるのはまさにこの温泉効能のせいだとは最近まで気がつきませんでした。恐るべし武蔵小山温泉・・・。愛をつらぬくそんな人になっちゃうかもです(笑)

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

ドラキュラが増殖中!@晩杯屋(武蔵小山温泉グルメ散歩)


「ちーすーたろかいー」はハザマカンペイ師匠。血の口づけをするごとにドラキュラがふえていくホラーものがドラキュラバンパイアもの。その増殖力はいずれ全人類がドラキュラ化していくのは必然でしょう。まさにパンデミックス!日本中に美味しい美味いが伝染していくそしてさらには安い、早い、量が多い!

コスパ最高の「晩杯屋」さんはまさに1000ベロ界の超ド級のドラキュラ博士のバンパイヤなのであります。一度暖簾をくぐってホッピーをのんでホヤの刺身を食べた瞬間に晩杯屋常連にはあると言われているバンパイヤの「牙」がはえてくるのです。今日も地より湧き出てきた晩杯屋ドラキュラどもの酒池肉林の宴がどこそこで始まっています。

晩杯屋

立呑み 晩杯屋 武蔵小山本店

03-3785-7635

東京都品川区小山3-24-10

[立呑み]
11:00~23:30(フードL.O.23:00)
[テラス席]
~22:00

無休
▼清水湯からのアクセス

湯とりですがなにか?(武蔵小山温泉雑談系ブログ)


ゆとり世代・・・。いーじゃありませんか。ぼくはいいと思います。過去にもスタッフでいましたが、頑張る姿は誰にも負けていませんでしたし、やる気は満満!新しい発想もあるのでは!さて、銭湯における「ゆとり」それは「湯とり」世代!銭湯の非日常の空間、そしてそこに癒されに来る同人種族。心を癒しに、そして疲れた肉体を癒しにぞれぞれ目的はちがくても「武蔵小山温泉」の天然温泉にただ浸りたい癒されたそんな思いはすべて共通なのです。

人々にルーツがあるように、母がいて父がいるのと同じように、帰る場所が人々には必要なのです。それが地域の銭湯であり、自分の母港になるのです。湯とり世代・・・。それは銭湯が勇気、元気、ヤル気の源泉であり、生きていく羅針盤なのです。今日も温まりましょう!あなたの健康のために。僕自身のために。そんな僕は湯とりですがなにか?

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。

ゴーイング地獄の担担麺@五反田(武蔵小山温泉グルメ散歩)


担担麺大好きです!そもそも辛いの大好き!刺激物大好き!ジェットコースター大好き!バンジージャンプ怖い!でもデッカイ波大好き!そんな若旦那。当然担担麺大好きなのは当たり前田の利家なのです。美味しい担担麺があると聞けば北は南に西は東へとゆる~くたま~に行っています。

そんな美味しい担担麺があるよと風の便りが届いたので早速、五反田の地獄の担担麺「護摩龍」さんに行ってまいりました!うおー!聞きしに勝る辛さ!旨さ!これこそ担担麺!汗がふき出してくる美味さの全開担担麺汁は止まらなくなる美味しさ!麺に絡む辛美味スープは担担麺ラバーからしたら垂涎のマジうまスープなのです。今日も胃袋からDNAが活性化させる担担麺エナジー。また最高担担麺に出会えました。

護摩龍 地獄の担担麺

03-5422-8685

品川区東五反田2-20-1

[ 月~土 ]
昼の部 11:30~16:00
夜の部 18:00~21:30

定休日 日曜日
▼清水湯からのアクセス

湯とり世代!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


ゆとり世代・・・。詰め込み過ぎの教育法を改善して土日お休みにした教育法・・・。かな?または「教育環境」なんにしても日本の教育環境に対して一過言あるとしたら「英語教育」これだけですね。中高6年間または大学3年間もしくは小学校6年間正味15年間あってろくすっぽ英会話ができないのは英語教育が基本的にダメでしょう。最近やっと英会話に特化してきているとはいえ子供たちがペラペラかというと全然しゃべれません・・・。文法とかどーでもいいから英会話オンリーの授業をもっと徹底的にやるべきでしょう。さて、そんな各世代間にあるエデュケーションギャップ。

ホント世界的にみて英会話弱すぎます。で全然ブログタイトルまでいきつかないのですけど、「湯とり世代」はジェネレーションギャップの壁を壊し、裸と裸の付き合いの中でインターナショナルに人種とつきあえ、そして垣根を取り外し、言葉の壁さも壊すことのできるコミュニティーそれが銭湯世代の「湯とり世代」なのでした。きっとそんなところからコミュニティーができ、英語のみならず語学欲が高ぶるかもです。

武蔵小山温泉 オフロニスト若旦那談。