ブログ

バラ肉ベイベー!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


バラバラバラバラバラバラバラバラバラ肉ベイベー♪

バラバラバラバラバラバラバラバラバラ肉ベイベー♪

バラバラバラバラバラバラバラバラバラ肉ベイベー♪

バラバラバラバラバラバラバラバラバラ肉ベイベー♪

バラバラバラバラバラバラバラバラバラ肉ベイベー♪

バラ肉好き若旦那。バラ肉の歌を作ってみました(笑)

せっせせっせとこつこつ働いておさめた税金。そのうちの一部を控除しつつさらに返礼品までもらえるふるさと納税。最近高額納税者の若旦那ですが、さとふるでいかにお得なバラ肉返礼品を探すか命かけています。あ~でも一番よかったのは泉佐野の返礼品!あそこに勝てるところはなかったな~。

バラ肉ベイベー♪返礼品率もっとよくしてよ~。

作詞 若旦那

我が道をいく銭湯(武蔵小山温泉ブログ)


世の中は銭湯ブームだといいます。現実に銭湯が斜陽産業と喧伝され3Kの代表格であり、銭湯のイメージイコール古くて汚くて儲からないそんな感じだったでしょうか。巷ではスーパー銭湯が跋扈し、古典銭湯は業態変更しマンションに作り替えられていきました。さて今まさにブームの最中ですが銭湯は本当に儲かっているのでしょうか。本当に寂れゆく、絶滅危惧種を無くす寂しさからただ駄々っ子のようにしゃぶってる飴玉が無くならないようにしているのでしょうか。

現実に銭湯経営者は辞めたがっている銭湯も実に多く、蝋燭が尽きるまえのぼっと明るくなる銭湯の命の灯を感じ始めているのかもしれません。高齢化、老朽化、いつまでも健全とした銭湯運営をきっちりと命尽きるまで実施するのはとてつもなく大変なことなのです。これからもまだまだ銭湯の灯は消えていき、そして思い出の彼方に消え去りゆくのでしょう。銭湯ブームの一端を創った銭湯武蔵小山温泉はこの流れに逆行していく所存です。我が道をすすむ銭湯「武蔵小山温泉」ブームを創るのも終わらすのも我が銭湯。そしてブームはブームと気が付いた時にはすでに終焉に向かっているものなのです。

武蔵小山温泉 若旦那談。

千客万来@万来軒(武蔵小山温泉グルメ散歩)


地元に愛せれてるお店ってどこか暖簾のたなびき方や、ちょっとした店主の出前に行くときのスーパーカブにまたがる瞬間の振る舞いなんかに「ああ、ここいいな」なんて妙になっとくいっちゃったりするものです。たぶん理屈じゃない福の神的なオーラがにじみ出ちゃうんじゃないでしょうか。それこそが本当の神の域に達した名店の威風ではないでしょうか。そんな素晴らしいお店のひとつが「万来軒」さん。

ここは本当に美味しい!そして僕には見える名店のオーラ。食べにも行くし、出前もとる、そんな時、スープをわざわざ保温ポットに持ってきてくれるなんて神です。またイートインでも常連さんは子供がいると案外タバコを控えてくれることもある。禁煙にしてくれたらもっと最高ですが来年から飲食店は条例で吸えなくなるのでどっちでもいいです。とにかく美味しい!そしてとにかく最高!それが千客万来の万来軒さん。奥武蔵小山に位置していますがちょっと散歩がてら足を延ばしていってみてはいかがでしょうか。

万来軒

03-3781-8247

東京都品川区荏原1-15-1

営業時間

11:00~15:30
17:00~20:30
▼清水湯からのアクセス

サWAYここにあり!(武蔵小山温泉ブログ)


最近巷に広がりつつある「サ道」サウナーさんのサウナ健康法が刮目されています。どうやら僕の愛する温熱冷却交互浴に近い感覚ではないかとおもうのですが、この温冷浴がじつに健康法として優れているかそしていかにクセになるあ。その素晴らしさは体感した人に及ばないのであります。この温冷浴であるサウナ健康法の最大のカギは水風呂にあり!その水風呂はアフターサウナに最適化どうかということもけっこう重要になってきます。

そのポイントは水深があるかどうか、そして水質がいいかどうか、武蔵小山温泉の水風呂は水深88センチこれが微妙にいい深さ!そして熱した肌にしみ込むナノバブル充填の黒水鉱泉!わかる人にはわかるよだれ物の贅沢温冷浴の最高環境なのです。そして最大にして最高の温冷浴のカギは宇宙と一体化する幽体離脱感。なんとも説明しがたい天上界と下界の狭間をいきつゆきつする浮遊感とも半死感とも感じるプチ臨死体験的な超越感。これにまさるサウナ&水風呂健康法は巷の階層を問わない中、富裕層に取り入れられている健康法でもあるのです。まだまだ効果効能は語りつくせないサウナ&水風呂健康法道まさに万歳三唱!国家斉唱(笑)ちなみに武蔵小山温泉では「サWAY」と呼ぶことにしました(笑)

武蔵小山温泉 若旦那談

東京ナンバーワン焼肉!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


ぼくのお友達だからと言わけではないのです。知っている人は知っている。こここそがナンバーワン!焼肉それが大田区の長原にある「本牧亭」さん。ここは地域柄アッパーな方々が多いのもありますが、むちゃくちゃ芸能人出現率も超高く各層から支持率が高め推移している超絶名店なのです。

なぜかそれはまずホスピタリティーが超高い!店主のきめ細やかな心配り、それに追随してスタッフの質が高い!そして何よりも一頭買いのこだわり!タンなんか見たこともないようなやわらかジューシーそもそも牛ちゃんのベロの根っこしか店にだしません。そしてとろける系のカルビ、ロース、ハラミ!マジ絶品です。きっとここにしかない肉の部材も多数。まだ行ったことない人は是非トライ!ここの最高級肉をたべると目が肥えますよ~♪

本牧亭

03-3729-8281

東京都大田区上池台1-10-7

17:00-24:00 (last order 23:30)※土日・祝日は、16:30より営業

日曜営業

定休日

火曜
▼清水湯からのアクセス

至高の湯@武蔵小山温泉(武蔵小山温泉雑談系ブログ)


いよいよaggのブーツをはこうかはかまいか悩む季節になってまいりました。風は北風。太陽の高度は低く、雲は北からたなびいてくるようになると断然に恋い焦がれてくるのは天然温泉の湯けむりにつつまれたい感ではないでしょうか。至高の湯とはまさに北風に対して温泉。優しく温かくていつでもそばにいてくれる恋人のような温泉のことなのでしょう。

日々、厳しい実社会の生存競争の中、ひとえに安息の地であり、休息の場であり、完全に安全地帯という高みに至る中、必然的に必要な心とカラダを放電し充電できる最高人生を歩むために必要なエネルギーチャージの場所ではないでしょうか。武蔵小山温泉この令和の時代になってますます混沌とする時代に闇夜を切り咲いて輝く一つの曙光なのでしょう。人々は明るく楽しく微笑ましいところに集まるもの。そんな笑顔のそばにいると武蔵小山温泉が至高の湯のひとつであることの現実を幸せと感じてしまう今日この頃でした。

武蔵小山温泉 若旦那談。

愛ラブ手羽♪(武蔵小山温泉グルメ散歩)


肉ラバー若旦那のおすすめする肉といえば牛!豚!そして鳥!その鳥ちゃんの羽の部分でもある愛しき手羽。ああ、手羽といえば今はなき今おもうと儚き夢幻のごとく栄枯盛衰のように夢の彼方の消え去ってしまった名店「珍宝」あの手羽はセピア色の青春のがつがつしていた頃の一刹那のほろにがい思い出がふっと湧いています。さてそんな手羽の名産「武蔵小山」じつはちょっと西小山寄りに揚げ手羽の名店があるのをごぞんじでしょうか。その名も「松井精肉店」さん。

我が母校「小山小学校」のちょっと坂を下る途中にある昔ながらの地元の人々に愛される松井精肉店さん。小学生のとき揚げたてのコロッケよく買っていたあの松井精肉店さん。大人になってあらためて買い食いしてみると新たに気が付く素晴らしい名店らしさ。武蔵小山の荏三公園前のこれまた名店松井肉店さんが無くなって久しい中、いつまでも地域に必要な絶対永遠店としていつまでも絶品揚げ手羽を供給し続けてほしいものです。ケンタ以上の美味しさ松井精肉店の揚げ手羽!今完全に来てます!

松井精肉店

03-3781-8418

東京都品川区小山5-16-9

定休日 水曜日
▼清水湯からのアクセス

いい温泉だなメーン!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


ネットフリックスをみていると外人さんが「なんとかメーン」といっているのをたまに聞きます。あれ僕的な解釈では「~だぜ」とか「な!」みたいな感じではないでしょうか。言葉を強調したい時につかっているようにも感じます。基本的にスラング言葉かと思いますが喜びや悲しみ、

一喜一憂した言葉の最後にくっついているように感じるのです。そこで温泉野郎の若旦那毎日の銭湯入浴。けっして色あせることのない感動の温泉活動。日々まさに健康係数があがっていく誰にでもできる健康法でもある温泉活動。肩までしっぽりつかったときに自然と発する第一声は「いい温泉だなメーン」となったとしてもそれは喜びの感嘆詞なのでしょう。

字余り(笑)

武蔵小山温泉若旦那談

あげあげ~♪ふく肉ぎょうざ!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


ふくふくしくて、ジューシー食べるだけで幸せになれるあげ肉、そして満足度巨大な餃子楼それが武蔵小山のアップカマー「ふく肉」さん。当然、餃子にこだわりぬき、そして餃子以外も逸品揃い!僕たち家族が必ず頼むのは胡瓜とみょうがの塩昆布和え、自家製葱めんま、そしてパクチー系の品、〆の煮干しの出汁が最高ラーメン!チャーシューチャーハンにピリ辛モヤシもわすれちゃいけません(笑)

ホスピタリティーも最高!どこか気心知れたお気に入りの地元の最高店がふく肉さん。是非風呂上がりにお気軽に立つ寄ってみてはいかがでしょうか。

ふく肉

03-6426-4484

東京都品川区小山2-6-16

【月〜土】
18時〜24時(LO23時30分)

【日曜祝日】
18時〜23時(LO22時30分)
▼清水湯からのアクセス

温泉沸騰!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


何はともあれ恋はお熱いうちがいいもので沸騰するほどの恋がいいものでほれたはれてるうちが楽しいものなのです。世にある沸騰しているもの常に流転激しい世の常から安定して沸騰しているもの数ある中でもやはり「温泉」これは沸騰定番化しているも最たるものでしょう。

天然そして自然、漲る力そして温泉力、湧きあがる生命力と宇宙のリズムにも似た黄金色の地球の髄液。まさにこれこそが古来より受け継がれてきたそして待ちに待った不老不死の温泉そのものだったのです。つかるほどに若返る、つかるほどに生命力あふるる究極のよう素泉。それが武蔵小山温泉の黄金の湯(おうごんのゆ)きっと永遠に沸騰し続けることでしょう。

武蔵小山温泉 若旦那談。