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ムサコの絶品!ハンバーガー!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


一度食べると病みつきになるハンバーガー。それは武蔵小山の一番道りにある名店「シェリーズ」オールディーズな佇まいは車好きで海好きな店主のハイセンスなエクステリア&インテリア。店内に入ると看板犬のワンちゃんがお出迎え。店主と奥様の素敵な笑顔もこの店の虜になってしまうのです。毎日その日焼くパテしか仕込まないこだわりぶり。

ある意味数量限定のハンバーガー。日曜はランチで売り切れてしまう人気ぶり。儲けよりライフスタイルを重視。その生き方が超こだわりの絶品ハンバーガーを日々作りだす源泉となっているのでしょう。ただ美味しいしすて妥協のない絶品ハンバーガー。一度食してみてください。きっと抜け出すことのできない魅力をもつ絶品ハンバーガーに出会うことになるでしょう。

シェリーズハンバーガー&カフェ

03-6426-8751

東京都品川区小山3-7-12

 11:30~15:30(L.O.15:00)
18:00~22:30(L.O.22:00)
[定休日前日のみ]
11:30~15:30(L.O 15:00)
18:00~21:00(L.O 20:30)
定休日月曜日(祝日の場合は火曜日)
★お越しの際は必ず電話確認をお勧めします。

▼清水湯からのアクセス

銭湯は「おでかけ健康法」(武蔵小山温泉健康ブログ)


高齢化社会がひたひたと忍び寄っています。これからは全車べたふみアクセルは完全にブレーキがかかるようにしないといけないでしょう。さて、人は誰しもが「生老病死」という四苦からのがれることはできません。そうそのうちの一つ、老いることからのがれることはできないのです。だれしも若く溌溂とピンピンしていたいものです。そしていきなり訪れる「ボケ」・・・。これは本当に怖い。

実際、昨日の晩御飯なに食べたと聞かれてすぐに答えられますか?僕は答えられません。そうなのですすでに忍び寄っているのです。「ボケ」が・・・。でも座してボケて死を待つだけなのでしょうか人生は。そんなことはないはず。日々の健康増進はきっとそのボケそして老いを遅らせてくれるはずなのです。まずは歩きましょう!そしてその目標地点を銭湯にしましょう!毎日常に目標をもっておでこにじわっと汗がにじんでくるまでの距離をあるいたそのご褒美に天然温泉のご褒美を肉体と心と脳みそにギフトをあげましょう!毎日健康そして誰にでもできる銭湯健康法。まちがいなく老いを鈍らせるでしょう!

武蔵小山温泉 若旦那談

みんな大好き超絶ピザ!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


超絶美味しいピザのトリプレッタさんももう5年が経つんですね。武蔵小山の最高峰ピザ。ピザも最高店員さんもイケメン揃い!武蔵小山にきたら必ず訪れてみてほしいピザの名店です。武蔵小山温泉の新年会は最近こちらでやらせていただいている仲です。そしてイケメン店員さんも武蔵小山温泉にお風呂に入りに来る仲。武蔵小山はそれぞれのお店が仲がいいのです。

さて最高トリプレッタさんのピザ以外でもそしてアンティパスト (前菜)、セコンド・ピアット (メイン2皿目、肉か魚)、ドルチェも納得の充実。でも若旦那はシンプルにピザが好き!とくにマルガリータ!ほかのピザの耳は残しちゃうけどトリプの耳が完食!満足感がちがいます。イタリアミラノで修行してきた本格ピザが楽しめるトリプレッタさん。武蔵小山に来たら是非!

ラ・トリプレッタ

03-6451-3537

東京都品川区小山3-13-12

11:30-15:00 LO14:00
水曜日はランチタイム休み
17:30-23:00 LO22:30

定休日毎週火曜日
▼清水湯からアクセス

第湯感!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


人間には第六感が備わっているといわれています。それはほとんど超能力。虫の知らせ的なものを感じる能力といわれています。不思議なことにかなり僕にもこの能力があるのです。ある時のこと、バイクで事故って恥骨を骨折したとき入院した病院で冷たい月が夜空にはりついた丑三つ時の真夜中ふっと何か感じた僕のうっすら開いた眼前にほの白く浮かび上がる月夜に照らされた全身淡く白く揺れる女の人が見えたのです。その虫の知らせにとも第6感ともいえる本能に「すわっ!」恥骨が骨折している足で北斗の拳のケンシロウばりの連続蹴りが浮かび上がる物体をかすめました。

人とも物の怪とも思えないものから「ぎゃっ!」不思議な怨念の声。よくみると婦長さんが鬼の形相。夜回りにきた看護婦の婦長さんを蹴り倒そうとしていた月夜の晩に当時17歳の僕は僕にしかない特殊な防衛本能を感じざるを得なかったのです。そう人は誰でも本能をもっている。それが第六感であり、温泉を感動する本能はまさに哺乳類がもつ第湯感なのであります。第7の本能「第湯感」きっとこの本能は幸せを呼び、成功の源泉になるのではないでしょうか。

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

ムサコの良心!超絶やきとん(武蔵小山温泉グルメ散歩)


やきとんの最高峰!いえすでにチョモランマ。活火山武蔵小山。そして霊峰武蔵小山の超絶やきとんは武蔵小山の庶民をお財布をまもってくれる優しい良心をあわせもつ「みやこや」さんなのです。今のこのご時世に一本80円!って奥様!そんなことってありえませんよ。いつ何時に値上がりしてもおかしくない価格設定。この価格で絶品ツケたれの焼きたてやきとんを食べれる幸せ。当然、塩もオーケー!そしてテイクアウトもオーケー!

現在ではタワマン都市計画のあおりをうけて東口パルム商店街で営業を続けていますがタワマンの完成後は元の場所に戻ると聞いています。ただタワマン自体がセットバックをかなりするからどこに落ち着くかは未定。ひょっとしたらこのままパルム商店街なのかな~。こんど聞いてみます。それにつけてもみやこやさんのやきとん一口食べると本当に武蔵小山の民でよかってな~と心から思える絶品やきとんは今も昔もどこか優しさに溢れている財布にやさしい庶民のやきとんなのです。

みやこや

03-3782-2950

東京都品川区小山3-25-15

10:00~19:00

定休日 火曜日
▼清水湯からのアクセス

温泉サイファー!(武蔵小山温泉雑談系ブログ)


まさに武蔵小山温泉の黄金の湯は仲良しこよしみんな仲良く輪になって湯あみ♪そうなのです。輪になるそれがサイファー。ウイキでは「0」の意味。ゼロ「0」は輪っかだからサイファー。説明が長くなってしまいましたが座談を組むように輪になっているさまがまさに「温泉サイファー」。高濃度天然温泉の黄金の湯をじっくり湯あみする姿こそ仲良き温泉サイファー。

今日も夏色の日差しが降り注ぐ露天風呂はいつもより黄金色に輝いて見えます。男湯でも温泉サイファーそして女湯でも温泉サイファー。今日も仲良し輪っかになって温泉サイファーコミュニティーの上を湯けむりが舞っています。

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

むさこの飲ん平は長生き「長平」なのさ!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


酒は百薬の長とはよく言ったものです。長生きしたければ適度に程よくお酒を飲みましょう。そんな最高飲み活居酒屋が武蔵小山には綺羅星のごとくあるのをご存知でしょうか?それが我らが長平さん。タワマン計画のために現在では武蔵小山西口に移転。それでも毎夕むさこの飲ん平ダンディー&レディーたちは長平に吸い込まれるように毎晩晩餐を繰り返しているのです。

新鮮な魚介系。こだわりの無茶苦茶美味しい日本酒。いい酒場にはいい客が集まってきます。きっとこんな素敵な酒場で仲間たちと幸せな時間を過ごす飲ん平たちは長生き長平の民になっていくのでしょう。武蔵小山に長平あり。愉快な幸せな時を美味しいお酒とともに過ごしてみてはいかがでしょうか。

長平

03-6759-1181

東京都目黒区目黒本町3-4-10

営業時間 15:00~24:00

無休
▼清水湯からのアクセス

ゆらゆらエナジー(武蔵小山温泉雑談ブログ)


銭湯ってゆらゆらの宝庫♪お湯がゆらゆら♪光がゆらゆら♪水面に輝く反射がゆらゆら♪湯気も湯天使もそして植栽に輝く朝露までもゆらゆら♪こんな「ゆらぎ」につつまれるとどこかカラダまでもがゆらゆら♪そして頭のなかも、そして心までもがゆらゆら♪1/fゆらぎ(エフぶんのいちゆらぎ)をカラダで体感できるそれが銭湯。

きっと長生きのエビデンスはここにあるのかも。「ゆらぎ」自然と湯につかるだけでカラダが感じるもの。今日も健やかなゆらゆらエナジーがそこらじゅうでゆらぎまくっています。皆々様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

ワンダーランド♪和田ナンバーワン焼肉(武蔵小山温泉グルメ散歩)


武蔵小山の最高峰焼肉「和田」完全予約制の超高級焼肉店の和田さん。いつも旦那さんとおかみさんにはお世話になっています。武蔵小山温泉家族だけがもつ特権6時オープンの和田さんに5時半にはいって早焼肉ができる早業。これは武蔵小山温泉家族だけの超絶特権なのです。人もうらやむ最初の30分間貸切和田晩餐!誰もいない店内で家族だけで上タンから焼き始める幸せ。和田さんいつもありがとうございます!

そして上はらみを焼き始めるころにもってきてくれる「ごはん」がすすみます!そしてわかめサラダがとまらない超絶絶品!レバ焼き、ジョウミノ、時折、おかみさんとの会話も楽しみながらフィニッシュにレアーロース。ここはまさにむさこのワンダー(和田ー)ランド。マジある意味最高焼肉の到達点です(笑)

和田

03-3783-4129

東京都品川区小山3-9-3

18:00~22:00(L.O 21:00)

定休日 月曜日
▼清水湯からのアクセス

湯縁!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


人って生まれながらに縁というものに連なっているといいます。それはお父さん。お母さんの縁。この両親がいたからこそ生まてこれたのです。そして縦横ななめに絡み合うように数多の縁が織りなしているのも事実。おじいちゃん、おばあちゃん。そのまたひいおじいちゃん。ひいおばあちゃん。どこにルーツがあるのか実際のところだれもわかりません。そしてこれから連なっていく未来の子孫たちにも同じくさまざまな縁の糸を紡いでいくのでしょう。

「ふれあう袖も多生の縁」といいますが「ふれあう風呂も多生の縁」ではないでしょうか。同じ釜の飯ならぬ同じ釜の風呂。同じとき同じ風呂その同じ湯につかる者同士どこかかすかな縁が芽生えてひょっとしたら友達になるかもしれない不思議な湯の釜の中。銭湯で出会い、そして縁を紡いでいくそれはまさに現代の心温まる都会のコミュニティーの新たな形ではないでしょうか。「湯縁」どこかほのぼのとしたほんのり心温まる人間模様が銭湯で繰り広げられそうな予感です。

武蔵小山温泉 若旦那談。