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武蔵小山温泉ワッツエルス!(武蔵小山温泉ブログ)


光り輝く二つの天然温泉。一つは「天然美人黒湯温泉」そしてもう一つは「黄金の湯」(おうごんのゆ)美肌、夏の肌トラブルにも最高に効果的な黒湯は二代目が掘り吹き出させた遺産でもあります。実際、はじめてあった人に実年齢を伝えるとたいていの人が「若い」「なにかやってるんですか?」といわれます。どちらも否定しません。ただなにやっているか?という質問にはその場ではなかなか答えられません。それが心の中では「毎日美肌温泉はいっているからなんです」と思っています。

 

そんな美肌温泉が湧き続ける武蔵小山温泉。温泉以外に美肌活動に最適とされている「美人岩盤浴(女性専用)は併用されています。この岩盤浴韓国産の貴重な天寿石が敷き詰められていて床から健康波動を発しているため尋常ではない汗がほとばしります。そして天然黒湯のキンキンに冷えた水風呂でしめる。最高の美肌向上スパイラルにくるくると巻かれていくその先には最高の美肌を手に入れることができるのです。温泉だけではない美肌向上化銭湯「武蔵小山温泉」今日も明日も最高天然温泉&岩盤浴が皆様をお待ち申し上げております。

武蔵小山温泉 若旦那談。

祝!初歌舞伎&歌舞伎グルメ!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


先日人生で初めて歌舞伎を鑑賞することが出来ました。感激の歌舞伎鑑賞。実は武蔵小山温泉のご常連さんから無料のチケットをいただくことができたのです。しかもその席は花道のすぐ隣、役者の迫力のある登退場をすぐ近くで見ることができるレア席です。見てて思ったのは舞台にでている役者以外にもたくさんの裏方さんがいて大舞台である歌舞伎の演目を支えているということ、そして満席のたくさんのファンがこの伝統芸能を支えているということに歌舞伎をみながら感動しきりの状態でした。

歌舞伎は映画のように1時間半では終わりません。途中休憩をいれて4時間から5時間もかかります。なので観劇のあいだ食事ができるんです。相撲のように。歌舞伎グルメがじつになんだか遠足のようで花見のようでもありじつに楽しい。そしてじつは庶民の楽しみでもある「歌舞伎」&歌舞伎グルメを堪能しに歌舞伎座にお出かけしてみてはいかがでしょうか。

歌舞伎座

HP https://www.kabuki-za.co.jp/

〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12−15

03-3545-6800

清水湯からのアクセス

心のオアシス銭湯(武蔵小山温泉心の健康ブログ)


世知辛い世の中が出現してしまったような一種の錯覚さえ感じてしまう昨今。皆様いかがお過ごしでしょうか?最近のなんとも自分勝手また防ぎようのない目を疑うような事件の度重なるニュースには驚きのうえにさらなる驚きが多いかぶさってくるようなあたかも当たり前のような錯覚にさえ陥りそうになってしまいます。なぜこんなに生命軽視なのでしょうか。またなぜこんなに自分勝手な解釈なのでしょうか。理由はどうあれ心に余裕がなく、またきっと愛情を注がれることもなく、どこか心に荒廃然とした心の殺獏さが横たわっているかのような気がします。

恵まれる恵まれない出生からの環境は人によっては環境のせいにもできれば環境をも凌駕できる人もいることから環境ではなく人で決まるそう思います。その人間力の違いとはなんなのでしょう。実際は些細な人と人の温かな励ましであったり、心の縁(よすが)であったり、どこか信じてもらっているという心の安堵があったのかもしれません。プロファイリングは出来ませんがAIでも機械でもない僕たち人間にはきっと心のつながりでもある温かな何かがきっと必要なのでしょう。どこの街にもある銭湯ここはきっと砂漠のような都会に合って心のオアシスにきっとなるでしょう。

武蔵小山温泉 若旦那談。

いきなりきになるすてきなステーキ!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


いきなりステーキを少しでも安く食べたくて株主になった武蔵小山温泉の若旦那です。年間3000円の商品券が送られてきます。家族5人で食べに行くとヒレステーキ600グラム計3キロ注文すると600グラムで5400円なので何だかんだで3万円ほど請求されます。

その時にこの3000円株主商品券を渡してささやかながらコストダウンをはかっている肉食家族なんです。新たなる日本人の肉食文化をつくり、さらに低コストで美味しいお肉を気軽に素敵に食べれる肉食スタイルを確立したいきなりステーキ。肉大好き若旦那家族はこれからも通い続けるでしょう。

いきなりステーキ 目黒

03-6455-6929

東京都品川区上大崎2-13-22 シーアイマンション白金 1F

営業時間

11:00~23:00(L.O.22:45)
ランチ 11:00~15:00(月~金)
清水湯からのアクセス

読書感想「全裸監督」(武蔵小山温泉書評ブログ)


世の中ギラギラしていたバブル前夜。街にあふれていたビニ本をバターでこすったモザイクが消えたとおもったら印刷自体が消えていたという悲劇に見舞われた黒木かおると同い年だった18の夏。どうもあの独特なトークが苦手で村西作品は見たことがなかったAV作品。でも昨年読んだ「全裸監督」は度肝を抜かされました。借金50億(矢沢か!?)、当時また逮捕されたよ的な報道をよく目にして別世界の人と認識していた村西監督。

きっと性的趣向も違うんだろうなと。そんな監督の自伝的小説「全裸監督」読むほどにはちゃめちゃなAVの世界。そして芸能界とのつながり、村西監督の元から巣立っていった今をときめく人材群。ただほら貝を吹かせていただけではなかったのです。今、ネットフリックスでも絶賛放映中の「全裸監督」AV革命をおこした時代の寵児「全裸監督」書籍もネットフリックスも最高です。

武蔵小山温泉 若旦那談。

「全裸監督」

ムサコ最高カフェ!38(みつばち)武蔵小山温泉グルメ散歩


カフェの街武蔵小山。いい街には必ずいいカフェがあるものです。そう当然武蔵小山にもいいカフェが切磋琢磨しのぎをけずっています。そしていいカフェには必ずといって必殺技があるものです。力道山の空手チョップ、猪木の卍がため、ロック様のロックボトム。さて遠い昔、武蔵小山一の名店がありましたその名も「珍宝」ちんぽうと読みます。満員電車のなかで「あー、珍宝くいたい」というのはNGワードですからお気を付けください。その名店珍宝には名物オヤジがいました。暖簾をくぐり店にはいるといらっしゃいというかわりに「ラッシー」といわれます。名犬ラッシーかい!とおもいました。またメニューの札には円のかわりに元とかかれていました。

そんな名店ラッシーいや名店珍宝の最強必殺技であるメニューが「手羽」今でも思い出すあのうまみが濃縮されたすこし硬めの食感の冷えたビール瓶が最高のセットで夏の野球中継をみながら食する幸せなひと時。あの至福な時を珍宝ですごした青春時代はいまでもセピア色の思い出となって忘れることはありません。何度珍宝の夢をみたことか。20年前やめてしまって珍宝ロスの激しかったこと。そして今、一子相伝いや独学で珍宝の手羽を復活させたカフェがあるのです。それがなんと「38」さんなのです!あの時あの日あの思い出の味が今また味わうことのできる幸せ。武蔵小山には必殺技を蘇させることのできる独創性と独自性、不屈の創造性がある街なのかもしれません。「カフェ38」さん。(みつばち)名店珍宝の味を復活させた心意気をいついつまでも永遠に残し伝えていってくださいませ。

カフェ38(みつばち)

03-3710-4630

東京都品川区小山3-5-7 フラワーマンション 1F

営業時間

[月~土] 12:00~22:00(L.O) [祝] 18:00~22:00

定休日

日曜日

▼清水湯からのアクセス

バリ最高!(武蔵小山温泉トリップブログ)


神々の島「バリ島」に魅了されて早10年。海外旅行もあまり興味がなく湘南でサーフィンしてればいいじゃんとただ誘われていったバリ島。でもデンパサール空港に降り立った瞬間独特の匂いとバリ音楽のリズムがやけに心地がいいことに気が付きました。そして夜が明けコテージのラナイから見たヤシの木とテンプルだらけのバリの風景。すでにお供え物をもって神前にお祈りを捧げるバリの人々。日が高くなるにつれバリ特有の湿気の高さと心地いい空気感。もうすでにその時にはバリに心奪われている自分がいました。

そしてサーフボード片手にクタビーチに。すぐに仲良くなったマデおばさん、カツー達気のいいバリニーズ。ここには綺麗な海も空も空気も人々もすべてが備わっていたんです。そして何故か日本人の口に合うバリフーズ。バリフルーツ。ナシゴレンにミゴレン、ナシチャンプル。また世界のどこにっても美味しい中華料理。メキシカン。ドイツ料理にイタリアン。物価は日本の7分の一から10分の一。この時から毎年家族を連れてバリ通いをすることになりました。バリ最高!温泉では抜けないストレスがある時はバリに行くことを勧めます。きっと日の出とともに歩き出すクタビーチでの散策だけでもバリにはまっちゃうことでしょう。

バリトリップブログ

毎年お届けします。

武蔵小山温泉 若旦那談。

肉の街五反田のモンスターグリルステーキ!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


子供たちが「MARVEL」がいいアベンジャーズがいいとヒーロー総出の映画にはまっているようです。そんなアベンジャーズたちの中にいるあの緑色のヒーロー。それが超人ハルク。その超人ハルクが五反田にいるの後存じでしたか?そうそれが僕たち銭湯家族が足しげく通う「モンスターグリル」なのです。ちなみに1ポンドは16オンスでつまり453.592グラム。つまり2ポンドは32オンスで約1キログラム。ここはマックス2ポンドのドデカステーキをミディアムレアで普通に焼いてくれるんです。

そしてここでも焼きが甘い時は追加で増し焼きしてくれます。オズソースなどオリジナルソースも含めて5種類のソースにマジ旨赤身肉。僕は生醤油をもらいます。そして最初に緑のジュータンを胃袋にひいたら本能の赴くまま赤身肉を頬張る幸せ。ここには肉の街五反田の肉肉ウマウマアベンジャーズなみの肉ヒーローが勢ぞろいしています。肉を心おきなくガツガツしたくなったら「モンスターグリル」緑色のモンスターが目印です。

モンスターグリル五反田

050-5571-6513

東京都品川区西五反田1-25-2

【月~金】
ランチ  11:00-16:00
ディナー 16:00-22:00

【土・日・祝】
11:00-22:00
▼清水湯からのアクセス

慢性炎症を考える!(武蔵小山温泉健康ブログ)


老化、ガン、動脈硬化、の根本原因とされる「慢性炎症」最近ためしてガッテンなどでも取り上げられたように注目されています。どうやら体内の炎症が慢性的に続くことが諸々の疾患の原因になっているらしい。それはストレス、肥満、加齢が原因で起こる慢性炎症。であればそお原因を取り除いてあげることが大切になってきます。

規則正しい生活、運動、食事どれをとっても大切になってきます。そしてストレスを緩和する一つとして温浴活動も効果的だと考えられます。日々の生活習慣の中でストレス等が起因となって慢性炎症状態になっているのであれば普段の生活習慣のなかで温熱習慣を取り入れストレス防止、肥満防止、そしてアンチエイジングに役立つ温泉入浴を実践するのも効果的ではないでしょうか。

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

 

武蔵小山にはサルバトーレがあるじゃないか!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


人は巷で武蔵小山を「ピザの聖地」と呼んでいるとかいないとか・・・。実は武蔵小山&広域武蔵小山にはピザの名店が引きめしあっています。そんな中とくに光彩を輝き満ちているサルバトーレさん。店内に入ると元気なイタリア語で「いらっしゃいませ」そして帰る時には「ありがとうございました!」と活気に満ちた挨拶をしてくれるんです。

 

なんといっても焼き立てピザの美味しいこと。薄めの生地にたっぷりチーズ、豊富な前菜、パルマ産の生ハム。そしてこだわりパスタ。死角がない食べたいものがすべて揃っていて気軽に通えう本格ピザ屋さん。美味しいピザを食べたくなったらサルバトーレにレッツゴー!

サルバトーレ武蔵小山

03-5498-6765

品川区小山3-6-15

[月~金]
Lunch 11:30~15:00(L.O.14:30)
Dinner 17:00~23:00(L.O.22:30)

[土・日・祝]
11:30~23:00(L.O.22:30)
▼清水湯からのアクセス