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なぜ女性は長生きするのかご存知ですか?(信じるか信じないかはあなたしだいブログ)


目の前の美容室「サジ」さんは、僕の行きつけです。サジのお姉さんはヘッドスパの名人なんです。このサジさんであきらめかけていた髪の毛が生えてくるという事例が最近ふえているんです。どうやら髪の毛は、育毛剤とかより、体質改善、それに血流の流れ、気の流れなど、入れるよりも出すという東洋的な考え方の方が、理にかなっているのかもしれません。(個人的な考えですけど)お姉さんはとっても博学で、しかも育毛を通して、健康についても一過言をもっているので、髪の毛を切ってもらっているときは、いろいろと意見交換したり、また新しい情報をもらったりと、良い事尽くめなんです。そんな情報のなかで、目から鱗だったことがありました。それは、女性の生理は年数にすると約8年(と言っていた気がする)その8年と言うのは、男性と女性の平均寿命の差だと言うんです。なぜそのようなことが起きるかというと、女性は生理によって、カラダの不純物を体外に出す役割がある、それによってカラダをキレイに健康的に保つことができるそうなんです。

女性には敵いません・・・。

女性には敵いません・・・。

男の僕は目から鱗でした。過食は短命と言われています。不摂生、運動をしないことも不健康のもとと言われています。共通するのは汗をかかない。血の巡りが悪い、ということなんです。僕の父親が糖尿病からこじらせて人工透析をしたのも、まさに不摂生で運動もしなければ、食事も不規則でした。話は戻りますが、女性の生理のシステム自体すべてがわかっているわけではないのですが、毎月定期的にカラダを綺麗にしているという人体の神秘は結果として女性の長生きという副産物を生んでいることにつながっていたのかもしれませんね。我以外わが師のように、髪の毛を切ってもらいながらでも、どこでも勉強をしている若旦那でした。おっと、と言うことは温泉でいっぱい汗をかくと言うこともカラダの不純物を毛穴から出しているということに繋がってくるのかもしれません。やっぱし、温泉も長生きの元なのかもしれませんね。(笑)

武蔵小山温泉 清水湯 若旦那談。

やはりカラダを温めてみませんか?(温泉&健康)


同じ家族の中で、風呂屋の家に生まれ育ったとはいえ温泉好きとそうでもない人間の2種類がいるのっておもしろいですよね。じつはその2種類にはよく見ると特徴が異なってくるんです。長男の僕は本当に風呂好きで、小学生、中学生時代から一日2度風呂は当たり前、いまでも普通に開店前と閉店後に必ず温泉に入っています。それと引き換え今は亡き父親は、ほとんどお風呂に入ることがなく、下手したら1か月に1,2回かなり不潔感がただよっていました。汗お風呂に入ることってほとんど、運動とおなじだと思うんです。それもかなり楽な運動、ただその発刊効果は運動以上のものがある、そして血流効果もただ湯につかるだけと言う行為にかかわらず、非常に高いものがある。それが長年お風呂に入り続けてきた僕の実感なんです。その結果、風邪もほとんどひきません、病気ももっていません。

とくに温泉は良いみたいです。

とくに温泉は良いみたいです。

46歳の割には人間ドックの数値もほとんどなにも悪いところはありません。ただお風呂に入らなかった父親はどうかというと、精神的な鬱病と言う病気と、糖尿病、さらに腎臓透析、さらには最後はガンで亡くなりました。ほとんど最後は病気の百貨店状態で死んでいったんですね。人の寿命にも、人の宿命にも一次元だけでは説明できないものですが、お風呂に入る人、入らない人という簡単な比較だけでいうのなら、お風呂に入っている人は確実に健康だということなんですね。兄弟間でもお風呂に入っている僕の方が、毛髪が残っているという現実もあるようです・・・笑

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

ウオーキングの効能。(温泉&健康)


清水湯では日々の生活習慣病予防に【歩く】という誰にでも出来て、お金もかからず、それこそ健康作りに普遍的な【ウオーキング】をおススメしいます。この歩くという行為は、なぜ良いかというと、そもそも足は第二の心臓と言われているんです。人間が直立動物として立ち上がった時から、下半身に血液が滞りやすい構造になっている為、その血液を下腿の筋肉がミルキングアクションで血液を血流で上半身に戻す役割があるんです。そのミルキングアクションは歩くことで効果が更に発揮することが出来るんです。「老いは足から」と言われていますが、人は歩かなくなると老化が早くなると言われています。とくに高齢になればなるほど、筋肉量がどんどん減っていくので要注意です。特別なトレーニングなど必要なく、日ごろの生活の中でほんの少しだけ心がけるだけでいいんです。

 

歩くそしてお風呂これが健康の黄金コースですね。

歩くそしてお風呂これが健康の黄金コースですね。

普段、エスカレーターやエレベーターを使っているのを、歩くことにする、駅までの自転車、買い物の自転車、銭湯までの自転車をsる気に変える、すこし散歩を取り入れてみる、その程度でも下半身の強化になりますし、その結果、下半身の滞りやすい血液が心臓に戻りやすくなり、結果、心肺機能も向上し、血流が良くなって、お風呂でののぼせにも強くなるんです。大体、お風呂でのぼせやすい人は、貧血気味で立ちくらみやすい人であり、血の巡りがすこし不順なかたが多い傾向性があるものですが、そういった健康不安もウオーキングがほとんど解消してくれるものです。まさに生活習慣病予防は「歩く」ことで解消です。相乗効果としてウオーキングの後の「天然温泉」もおすすめいたします!

 

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

五月病には温泉でしょう!(心に健康を♪)


なんとなく元気が出ない、5月になると新入社員や新入生、職場がかわったり、役職がかわったり、環境、立場、責任なんでも原因になるんじゃないでしょうか。ちなみに5月病という病名はなく、「適応障害」と言われているそうです。人は環境に順応に適応することができる反面、自身のキャパシティーを越えたり、出口の見えないストレスにさらされるともともと強い人でもこの「適応障害」になると言われています。現代社会はストレス社会ですから、知らず知らずストレスにさらされていることに気がつかないうちにどんどん蝕まれていくなんてこともあるようです。これが悪化するといわゆる「うつ」など精神疾患につながっていくことも考えられるので、おかしいなと思ったら、負けない「カラダ作り」と「心作り」をすることをおすすめいたします。前提として気分が落ち込んだり、ふさぎこんだりすることは決しておかしくもなく、珍しいことでもなく、誰にでもあることだということです。むしろ落ち込まない人間などいないわけです。桜の花も冬の風雪に耐えて、春が来るのをじっと我慢してたえてたえて、それこそ冬の寒さが鍛えに鍛えて強くなっていくことだと僕は理解しているのですが、じっと辛抱強く耐えた後、ついに到来した春の季節にパーッと満開の桜の花を咲かせることが出来るのではないでしょうか。人も同じだと思うんですね。いつか必ず自分だけの花を咲かすことが出来る。

心に太陽と温泉を~♪

心に太陽と温泉を~♪

だから頑張れるし、耐えることもできる。そして強くなることができる。5月病も鬱病も単なる気の持ちよう、何となく調子が悪いのも「気のせい」そして必ず桜の花や梅の花、桃の花、あんずの花のように必ず冬は春になる。そんな楽天的で強気な前向きな強い心に大輪の花が咲くんじゃないでしょうか。またしても温泉つながりになりますが、悲観や恐怖は体感的に「ぞぞぞ~っと」寒気がするものです。冷えは悲観、でもほんわか、心地いい気持ちは暖かなものです。ならば天然温泉でほんわか温めてあげることも、カラダと心に元気の灯をつけることに繋がるような気がします。毎日温泉がきっと明るい心を作ってくれることでしょう!

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

一日一湯   (この季節は自律神経が疲れるんです!毎日健康ブログ)


皆さま、日ごろより武蔵小山温泉をご利用いただき真にありがとうございます。最近ではめっきり春らしくなってまいりました。一年のなかでも一番過ごしやすい季節の到来ではないでしょうか。でも朝晩は肌寒いことが多く、気がつかないうちに気温差で自律神経が疲れてしまうことがあるようです。カラダは自然と生体維持として一定の体温を維持しようとするので、寒ければカラダを震わして体温を上げようとしますし、熱ければ汗をかいてラジエーターのように体温をさげようとします。それも、ほとんど無意識のうちに行うのです。その気温の寒暖の差が大きければ大きいほどカラダにかかる負担が大きくなるのです。春先によくあるのがこの気温の寒暖の差による自律神経の疲れによる、カラダの不調なんです。実はこのカラダの不調は体温を上げることでほとんど克服できるんです。

季節の変わり目こそ温泉を~。

季節の変わり目こそ温泉を~。

カラダを温める方法としては、歩く、走るなどの運動、カラダが温まる食事、などもありますが、もっとも簡単な方法がお風呂に入ることなんです。実は春から夏にかけて過ごしやすい季節と言うのはある意味、汗をかかない季節でもあります。汗をかかないとカラダのなかの不純物が体内に滞ってしまうということなんです。運動も食事も汗をかくということでは共通しています。清水湯の天然温泉は、高張性といい、体内に浸透する率が高く、カラダを芯から温めることが出来るんです。さらに汗を大量にかくので、カラダの新陳代謝も高効率なんです。健康は一日で出来るものではないんです。一日一日の積み重ねのなかに簡単には崩すことのできない頑健な健康を築くことが出来るんです。一日一日を清水湯の温泉で健康の元を積み重ねて、一日一湯、毎日健康の充実生活をおくってみてはいかがでしょうか。

武蔵小山温泉 清水湯 若旦那談。

なんかサプリメントはダメみたいな。(温泉雑談)


最近、ニュースになっていたのをご存知でしょうか?「サプリメントは効果がない」というもの。最初えー!やっぱり!なんて思ったのですが、どうやら意見は分かれているようです。そもそも栄養補助食品としてビタミンやアミノ酸などのサプリがあるわけですが、普段の食事で補給しづらい栄養を補助的に摂取する名目ですから、なんの効果に対してそういう結論なのかよくわかりません。ただ一刀両断のもと効果がないと言われても、効果を感じている人たちがいることも実態なんじゃないでしょうか。個人的にはサプリは飲まない主義だったのですが、年も年ですし、最近は奇病の(!?)すぐに肉離れしちゃう症候群におちいっているので、ちょこちょこアミノバイタルを飲んでいるんです。これはある方にすすめられて飲んだのですが、肉離れをおこした直後、飲み始めて気がついたのですが、基本保存療法しかない肉離れの回復が早く感じたこと、また筋肉はタンパク質ですから、筋肉のもとはアミノ酸ですから、高濃度の高品質のアミノ酸を飲むことは理にかなっているんです。

一度枯れかかった「もみじ」ちゃん。よみがえってよかった~。

一度枯れかかった「もみじ」ちゃん。よみがえってよかった~。

当然運動の疲労回復にも効果はあります。そもそも若旦那は健康運動指導士ですから、サプリ講座もでていますし、運動疲労についても怪我予防についても基本講座で習っていますが、栄養学的にも効果がないとは言えないような気がしました。このニュースソースには原文があるようですが、これを読んだ人のコメントが興味深かったので、一方的なニュースに対してすこし懐疑的な見方をしてみました。僕の結論としては科学的なことは大切なのですが、それが全てかというと疑問なんです。おなじように温泉も効能がありますが、それが完全に科学的に解明しているかというと温泉銭湯を営んでいるものとしてもはなはだ疑問です。ある意味体感的なものもあるでしょう。また何を目的にしているかということにもかかわってきますが、僕は「健康」という大前提に立つことが大切ではないかと思うんです。そうであるならば、健康は複合的に作るべきで温泉だけでは健康は偏るでしょうし、当然サプリだけでも偏るはずです。バランスのいい食事が健康をつくり、バランスのいい運動、食事、睡眠などが、バランスのいい「健康」を生み出すはずなんです。またプラシーボ効果も否定できるものではありませんので、ある意味科学を否定しない信じる者は効果がある的な答えなのかもしれませんね。字あまり・・・。笑

武蔵小山温泉 清水湯 若旦那談。

参考URL http://d.hatena.ne.jp/appleflower/20131225/p1

最近、GOLDが流行っているらしいですね。(温泉雑談)


ずいぶん昔、怪しい営業マンに「金買いませんか?300ドルで買えますよ」と言われました。投資には興味が今でもないのでちんぷんかんぷんですが、先日ニュースで千何百ドルと出ていたのをみてあの時の怪しい営業マンに騙されておけばよかったと地団駄をふんだのはいうまでもありませんが、こんなことを書くと怪しい勧誘電話がかかってきて怖くなってきます。でも中学のいたずら電話の撃退には滅法強かったので、大丈夫だと思いますし、スタッフさんに何重にも守られていますので、ここ5年ぐらいは変な電話に出たことがありません・・・。さて、金(GOLD)といえば、武蔵小山温泉の黄金の湯(おうごんのゆ)じゃないですか!。正直、黄金色には輝いていませんが、光の加減できれいな黄色味をおびたなんとも言えない、見た目にも希少性の高い温泉になるんです。この黄金の湯、最近の温泉特集にでていた内容によると、鉄分の多い温泉は「子宝の湯」と言われているらしく、子宝を授かる率が高くなるらしいのです。

黄金っていったら黄金なんです。有吉君は泥湯といってましたが・・・。汗

黄金っていったら黄金なんです。有吉君は泥湯といってましたが・・・。汗

まさに清水湯の「黄金の湯」は鉄分が多く、あの黄色味がかったいろも鉄分が変色したために起こる化学反応じゃないかと思われます。また、地中1500メートルの地層は約500~600万年まえの地層で、太古の生命力がもっとも溢れていた時代の地層から湧出した温泉はそれ自体が自然と生命力を満々と満たされた、生命の根源力を秘めている温泉なんじゃないでしょうか。時代はGOLDを求めているときに、武蔵小山にGOLDの温泉が噴出したのは、たんなる偶然の一致じゃないかもしれません。GOLDが流行っているなら、どうせならGOLDの液体(温泉)にどっぷりつかって、GOLDパワーを吸収して、人生もGOLDにしてみてはいかがでしょうか。笑

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

温泉ぶしゃー!(ふなっしーはすごいわ!)


僕はふなっしーが好きです。家族みんなふなっしーが好きです。今思えば、初めのころテレビに出始めたころのあのとび抜けたキャラは本当に斬新でした。非公認というのも、雑草魂を感じて一生懸命さも伝わってきて、好感がもてました。今では押しも押されぬ大人気者になってしまいました。日テレのスッキリで加藤浩次に投げ飛ばされようが、セルフプロモーションができる唯一のキャラなんじゃないでしょうか。おそらくテレビに出ているときだけではなく、目立たないところでも相当の営業努力をしているんじゃないでしょうか。さて、銭湯界も斜陽時代が長引いていますが、そのなかでも新進気鋭のやる気のある銭湯はそこそこ人気を集めていますし、清水湯も負けずに頑張らなくちゃと常に自らを鼓舞しています。

ふなっしーは梨の妖精♪

ふなっしーは梨の妖精♪

チャンスはどこにでもころがっていて、だけどひろっただけでは、そのチャンスを生かし切れないんです。普段からふなっしー並みに限界を超える思いでがんばっている中に、チャンスをものにできて、さらに飛躍することができるんじゃないでしょうか。とにかくふなっしーには、いまでも雑草の匂いがぷんぷんするのは僕だけではないでしょう。あのふまれてもふまれても、立ち上がっていける強さを清水湯も見習わなければいけないなーとテレビに映っているふなっしーをみていると笑いとともに感心してしまいました。梨汁はでませんが、温泉をこれからもぶしゃーっとだしながら、精一杯ふろっしーになって頑張ってまいります。笑

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銭湯は不思議のあっこちゃんなんです。(温泉談義)


人はどこから来て、どこへ行くのでしょうか。古今東西の哲人、思想家が知りたくてもなかなか答えの出ない誰しもが備わっていながら、だれも明確な答えを出すことのできない、ある意味、人類の最大の疑問じゃないでしょうか。正直毎日が忙しくて、生きていくことが大変でそんなこと考えている時間ないよ、とかそんなことわかんなくても楽しいし生きていけるよ、なんていうのがほとんどの考え方じゃないでしょうか。最後は土にかえるんだから・・・。なんてそれでちゃんちゃんみたいな(笑)でも本来は、あきらめずにどこから来てどこへ行くのかはとても大切なことなんじゃないかと思うんです。それはなんのために生きているのか、なんのために頑張っているのか、何のために今ここにいるのかにつながってくるからなんです。ある人が「人生は舞台のようなもの」だといっていましたが、まさにそれぞれの人々が自分自身という役を演じているというのです。銭湯の若旦那。

めぐりめぐって温泉にいきつきました。

めぐりめぐって温泉にいきつきました。

人によっては華々しい役柄もあるでしょうし、人もうらやむ役柄もあるでしょうし、自分ではこんな役を演じたくないと言う人もいるんじゃないでしょうか。この舞台にたって自身を演じているってある意味、僕は正論だなと思うんです。努力によって演じたい自分になれるのですから、なりたい自分にむかってとにかく前に進んでいく努力のモチベーションになると思うんです。そんな中で今銭湯の3代目をしている自分ですが、日々の忙しい生活の中で、心がけていることがあるのですが、それは今立っているその足元のやるべきことを全力でやる、おそらく何か意味があることで、必ずこの先のことにつながっていくことだと思うんです。その繰り返しがいつしかなりたい自分に近づくための一歩一歩じゃないのかと、毎日の銭湯の仕舞い掃除のときにタイルをたわしで無念で掃除しているときに、漠然といろんなことが浮かんでくるんです。先哲さえ明確な答えが出せない何のためにいるのか生きているのかの答えはマイナスイオンバリバリの銭湯で心もカラダも温め清めるなかになんとなくおぼろげながら心に浮かんでくるかもしれませんね。一つ言えるのは、生きててよかった~とか、今日も良い日だった、明日も頑張ろうと風呂に肩までつかった時に心から感じれるから風呂は不思議です。

武蔵小山温泉清水湯 若旦那談。

ニューヨーク!なんだー。(ZIPからぱくってます。)笑(温泉雑談)


毎朝、6時50分ちょっと前には起きて、アシュラ男爵のもぐら叩きをかかさない45歳のおやじです。最近まで8ポイントがたまっていましたが、景品が温泉旅館になってからポイントが減った気がするのですが、気のせいでしょうか・・。さて、なかなか当たらないアシュラ男爵ですが、チューモーク!もおやじからすると何故か楽しいコーナーなのです。それは、時々人が変わるのですが、名前はわからないのですが、小ぶりな方で、よく通る声で「チューモーク!」というのがすごく合ってて、なぜか僕までも注目してしまうから、ちょっと気になっています・・・。(笑)そんな、チューモーク!を見ていてそういえば、お風呂に入ることを入浴といいますが、そうだニューヨーク!もありだなと確信してしまいました。

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しかし毎日の生活リズムなのですが、お風呂の掃除が終わって一杯の生ビールと少々の大好きな非加熱の生の大吟醸を飲むのが仕事終わりの楽しみになっているのですが、気がついたら飲みながら寝ているなんてこともよくあり、大体深夜3時ごろ就寝そして、起きるのがアシュラ男爵をするためと、子供たちと一緒に朝ごはんを食べるので、6時30頃起きるという生活パターンになっています。ちょっと睡眠時間が少ないようですが、お昼寝で長くて1時間ぐらいはとれますので、正味4時間~4時間半ぐらいが毎日の睡眠時間になります。夜の10時ごろに寝ると若返りホルモンが出ると言われていますが、僕には一生若返りホルモンはでないでしょう。(笑)ただ、温泉効能だけでどこまで健康が維持できるかはある意味、生涯をかけての大実験になっています。さてそんな生活環境の中で皆さまに喜ばれる銭湯を続けつつ、皆さまに喜んでいただける銭湯を守りつついつか開店と同時に玄関の自動ドアを開けた瞬間にニューヨーク!と言ってみようかともくろんでいます。笑

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。