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やっちゃえおっさん!永ちゃん風(武蔵小山温泉雑談ブログ)


やっちゃえ日産!CM日産の永ちゃんの名セリフです。あー!永ちゃん最高です。本当に生き様がカッコ良すぎる選ばれて生まれ選ばれて生きているそして皆に選ばれている。この時代にですよ。情報が氾濫していて善悪道理の判断基準がボケボケの時代にですよ。燦然と輝いているのは永ちゃんぐらいじゃないでしょうか。永遠のロックスター矢沢永吉辛い時は永ちゃんならどーするだろう?

そんなこと考えながら生きてる若旦那こと若ちゃんです。さてやるときはやる若旦那。武蔵小山温泉もやるときはやる。そー今あることはあるいみ色んな必然が集まり、ある意味偶発的に武蔵小山の片隅に佇んでいるだけなんです。脆くも儚い銭湯の灯。永遠はないけど永遠をもとめる。やっちゃえおっさん。今こそ銭湯にいくときだぜい。

武蔵小山温泉 若旦那太郎談

ギンギラギンにハブ酒バー♪(武蔵小山温泉プロポーサルブログ)


ハブ酒バーなんて響きのいいワードでしょう。沖縄のハブこれにはものすんごいパワーがあるといわれています。お酒好きの若旦那一時ハブに憑りつかれてたことがあります。といっても憑依されたわけではなく、寝しなに飲む一杯の美酒。それは時には焼酎であり、日本酒であり、ラム酒、ビール、テキーラ、ありとあらゆるお酒をたしなむのです。やはり一日の銭湯稼業がおわり、風呂掃除をしてすべてがおわりまったりと夫婦水入らず・・・。おそらく一日のなかで一番いい時間ではないでしょうか。

そんな中、沖縄にいるサーフィン仲間から送られてきた「ハブ酒」ちょっとハブ臭いのですがそこはなんとも滋養強壮臭だとおもって口に含んでみると思いのほかまろやかで、芳醇な味わい、飲み進めると最初に感じたハブ感も全然感じなくなってくるのです。そしてしばらくすると何だか夜中なのに元気になってくる感じう~んハブ酒恐るべし。いまだに都内では見たことのない新業態「ハブ酒バー」またはハブ酒一杯売りのハブ酒スタンド。これは新たな多店舗展開の予感がビンビンです。まずは武蔵小山温泉イートスペースで販売するか検討中。ハブ酒は人類を救う・・・。

武蔵小山温泉 若旦那談。

むさこデラックス!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


マツコデラックス好きです。なんか優しそう。さて、都市開発、税収増を目論むムサコの都市開発、高層マンション化を躍起なく進めています。暗躍するディベロッパー、取り組むその手先たち。金が舞うムサコのまさにアンダーグラウンドは今、あの時のバブルを彷彿させるような時代が到来しています。そう今まさにムサコはバブルなのです。路線価は上がり商圏として価値が高まり、不動産価格は上がり続けています。

でもなぜかシンブルチックなものを建てた途端、崩壊滅亡していく今はなき文明の多かったことか。そんなに簡単に楽観していていいものなのでしょうか。ハードよりソフト!ムサコの人々の心根の温かさがムサコの街を創っていることを夢寐にも忘れずにマツコデラックスのように辛口でも優しいそんな「ムサコデラックス」(ん!?笑)な街になってほしいものです。

武蔵小山温泉 若旦那太郎談

九十九里にはイワシがあう!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


銀鱗きらめく九十九里。そう太平洋につらなるここ千葉の外海、九十九里は豊かな魚影飛び交う豊かな海なのです。ゆるやかな弓なりをした九十九里、潮の流れがそこそこあり、遊泳い適しているとはちょっといえない荒々しさがありますが、海水はどこまでもキレイ。ただ荒れていることも多いので砂を巻き上げて気がつくと耳に砂がはいっていたなんてことも・・・。

そんな男性的な雰囲気の荒海九十九里にある数ある特産のひとつが「いわし」なのです。まさにこの豊かなイワシの魚影をもとめて中型の魚が集まり、それを追って大型の魚も集まってくる。お魚パラダイス九十九里。その砂浜の砂も風で吹き付けるほどの近いところにある「いさりび食堂」外観からは想像できないクオリティーの高いイワシ料理群。そして地のものハマグリここには九十九里の海の幸のすべてがつまっています。身がぷりぷり、ほくほくそして味が濃い!この海で育ち、獲れた九十九里さんの新鮮魚介類!千葉に行くことがございましたら是非に!

いさりび食堂

0475-76-2646

千葉県山武郡九十九里町不動堂451-23

[日~水・金・土]

10:30 -20:00

定休日 木曜日

▼清水湯からのアクセス