ブログ

ジンギスカンたべてますか♪(武蔵小山温泉グルメ散歩)


最近、家肉がおおくなってきました。やはり家族5人高級焼肉店「和田」さんあたりで食べるとエンゲル係数が白金あたりのシロガネーゼ並みの食費並みになってしまうことが判明。そこで最近では武蔵小山の最高焼肉惣菜店のアンガ食品さんで買ってきた食材で高級家肉をしているんです。でもたまに牛豚ではなく羊ちゃんを無性に食べてくなるのです。そんな時はお約束の「松尾」のジンギスカンがおすすめ!最近すこし値段が上がりましたが、高級牛肉よりも半値以上安く、味付けでラムでなくてもマトンで十分!味はマトン、柔らかさはラムみたいな感じで、いつもマトンの大人買い!松尾のマトンは最高じゃないでしょうか。

DSC_3058

そして家ジンギスカンをするのなら、ジンギスカン専用鍋を購入することをおススメします。肉の油、旨味を枠の淵でしっかり受け止めてくれて、肉を茹でるように食べれますし、もやしも茹でながら味をしみこませながら食べれます。そして忘れてはいけないのが「ベル」のジンギスカンのたれ!このタレは武蔵小山の「ライフ」さんでも売っています。松尾のジンギスカンはそもそもタレに付け込んでいますが、さらに僕はベルのタレであつあつご飯をかきこみます。野菜はもやしオンリーであれば一袋30円ほどですから安いジンギスカンに安いもやし、それを家族で家ジンギスカンしてください、そして家族でジンギスカン臭くなってしまってください。きっと家族の絆が深まってしまうことでしょう!

武蔵小山温泉 しみずゆ 若旦那談。

松尾のジンギスカン

http://www.matsuo1956.jp/

 

味付けマトン400グラムで690円!100グラム173円!(主婦感覚なら安い部類のはずです)

ついにご紹介!モンスター級のステーキ!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


肉の町「五反田」繁華街の入り口にあるいまでもあるのかわかりませんが、夜中までやっていた喫茶店でバイトしていたこともあり、五反田はなぜか親しみをいつまでも感じてしまいます。そうそう五反田にあるスポーツクラブにも10年以上通っていて、武蔵小山←→五反田間を何千回往復したことでしょう。さてそんな第二の故郷「五反田」肉の町として最近とくに有名になってきました。もともと有名店、名店が軒を広げていて、肉といえば五反田といわれていましたが、最近の超おすすめ肉店があるのです。

DSC_2253DSC_2258DSC_2255

それが「モンスターステーキ」さん。最近では安定の月一モンスター通い、家族5人でハンバーガー&ステーキを食べまくっています。いっとき脂身ガンガンの焼肉、いえ、それも大好きなのですが、最近では赤身の肉の胃にもたれない食後感が最高ということに気がつき、肉食回数の半分が赤身肉のステーキにシフトしています。モンスターステーキさんの鉄板じゅーじゅーそしてソースをかけた瞬間、じゅわわーとうま味湯気がたちこめ、その瞬間、空腹中枢や満腹中枢とも違う、貪り(むさぼり)中枢に支配されるのです。そこからは家族がただの一言も発しない沈黙の中ただステーキを頬張る異様な空間が広がっていくのです。そうそれはまさに心を支配された「モンスター中枢」であり、ただ無心にステーキの美味さだけを噛みしめてしまう、究極の境地なのでした。おそらく今日も五反田の片隅ではモンスター級の欲望に支配されながら肉肉肉と頬張っている獣たちが集っていることでしょう。

武蔵小山温泉 しみずゆ 若旦那談

モンスターグリル

050-5571-6513 (予約専用番号)

03-6417-9680 (お問い合わせ専用番号)

東京都品川区西五反田1-25-2

ランチ
月~金 11:30-16:00

ディナー
月~金 16:00-21:15Lo.
土日 11:30-21:15Lo

無休

▼清水湯からのアクセス

アイラブ!ロティサリーチキン!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


肉・・・。数多の肉がある中で鳥肉も僕は愛してやまない肉でございます。肉・・・。それはタンパク質。いわゆるプロテインです。知ってますか?カラダはタンパク質で出来ていることを。とくに顔の表情を形つくっているのは紛れもなくタンパク質。そう肉なのです。人相がいい、人相がわるいと、人それぞれ十人十色の人相ですが、その基本の土台を形作っているのは、「肉」・・・。なのです。ならば美味しい肉を食べようじゃあーりませんか!目は心の窓といわれていますが、顔もその人自身の表れなのですから、美味しいものを食べることによって、喜びであったり、満足であったり、幸せが顔の表情をつくることは間違いないのですから、美味しい「肉」をたべることは「いい人相」を作ることに通じるのでしょう。そんな「肉」美味しい肉。おすすめがあるのです。

DSC_2031DSC_2034

それは美味しさで感動してしまうイルドマンジュさんの「ロティサリーチキン」が一押しでしょう!ここの肉(ロティサリーチキン)は目からうろこ、感動の逸品なんです。こんな美味いチキンがこの世の中に存在しているのかと思えるほどの逸品!僕はいつも2羽焼いてもらいます。そう注文予約も可能なのです。こんがり焼けたチキンの皮をかぶりつくとその下にはじゅわわーっと超絶チキンのうま味ジューシーが口の中に広がって、その瞬間、「このチキンを独り占めにしたい」欲求に心が支配されそうになるのをちょっと我慢しなくてはいけなくなるのです。だから家族で食べる時はいつもちょっとした臨戦態勢で奪い合いのチキン争奪戦になってしまうのです。それほど美味いロティサリーチキン。いまも皆さまに頬張れたいとチキンちゃんがこんがりぐるぐる回りながら焼かれながら予約の電話をまっていることでしょう。

武蔵小山温泉 しみずゆ 若旦那談。

 

最高級タンをいただきました!(武蔵小山温泉強運!グルメ散歩)


焼肉激戦区。いえ焼肉天国と化した武蔵小山。肉を食いたいなら武蔵小山とまでいわれるようになってきました。特におすすめはお隣の「和田」さん。ここはおそらく都内でも5本指に入るんじゃないでしょうか。ただ僕的には武蔵小山以外の焼肉屋さんで食べたことがないので参考にはなりませんので悪しからず。さてその頂点にそそり立つ焼肉和田さん。じつは取材拒否のお店だったりするのであまり詳しくブログに書けませんがとにかくタン塩が超絶美味い!僕は厚めのタンそして柔らかくなくては許せないのですが僕の想像を超える厚さと柔らかさとタンなのにジューシーさと愛と恋しさと切なさと心強さと♪が融合された「なんじゃこれ!」的な超絶上物タンなのです。ただ安くはありません。正直勝ち組のタンでしょう。ですから我が家もお誕生日会とか特別な時にしかたべれません。。。汗。

DSC_1644DSC_1726DSC_1727DSC_1730

和田さん、おお!和田さん、和田さんはどうして和田さんなの?♪ハラミも超絶美味しいし、ロースも超絶美味しいし、ワカメサラダも何故か超絶美味しいし、サラダでご飯が食べれます。でそんな和田さんからたまに大鍋でカルビスープをもらえる時があるのです。そして先日は超絶美味しいタンの切れ端を大量にいただいちゃいました!タン!それはスライスする前はただの「舌」でもこんな幸運なことがあるのでしょうか。タンのいいところしか使わない和田さん。その切れ端のタンでもたんはタンはタン。たまに降りてくる幸運はきっと強運の持ち主なのかもしれません。そしてそれをもたらす和田さんは天使なのかも。

焼肉和田

03-3783-4129

東京都品川区小山3-9-3

18:00~22:00

月曜定休
▼清水湯からのアクセス

肉食原人@武蔵小山温泉の若旦那の肉生活。


最近、肉が好きすぎてほぼ半生で食べている若旦那ですが、これって昔見た映画にあったあのシーンじゃないかとなんだか背筋がぞっとする思いにかられていまっす。それはいつまでも若くいたい願望が夜な夜な若い女の人の行き血を吸って何百万年と生きながらえている物語。そうあの吸血鬼ドラキュラ伯爵の物語なのです。ああ、ついに僕もドラキュラの域に達してしまったかとおもうと、悲しいのか嬉しいのかちょっとわからんなくなります。ちなみに武蔵小山の名店居酒屋は「バンパイヤ」(晩杯屋)さんですが・・・。さて、そんな肉食原人化した若旦那が最近、はまりにはまっているのが肉の聖地、目黒にある「ステーキハウスリベラ」ここは原始人並みのプロレスラーも通う、ステーキ屋さんの名門、店内には所狭しと有名人の写真が貼りつけられています。

DSC_1265DSC_1264

なんのサービスか分かりませんが妙にほそっこい覆面レスラーが入り口で微笑んでいるのか覆面していて分かりませんがお客様を出迎えてくれます。(記念に写真も撮りました笑)さて、ステーキリベラさんの肉むちゃくちゃ美味しいのです。そして玉ねぎがベースの醤油テイストのタレ。このタレ最高に肉に合うのです。なんだかメキシカンな異国情緒も感じさせてくれる「ステーキハウスリベラ」さん、これからも自転車で武蔵小山から家族5人自転車暴走族となってイナゴの襲来のように定期的に肉を喰らいに行っちゃうことでしょう。

ステーキハウスリベラ

03-3793-9955

東京都目黒区下目黒6-17-20

17時から24時

月曜日定休日 第3月曜の次の火曜日≪定休日が祝日の場合は、翌日が休業日
▼清水湯からのアクセス

五反田の名店!ミート矢澤!


昔、目黒川はアユも遡上する清廉な川でした。死んだおばあちゃん目黒川のカッパと言われていたとかいないとか・・。そんな目黒川のほとりにある肉の殿堂また大人気店。五反田といえばここ「ミート矢澤」さんなのです。最近の五反田の肉フィーバーは凄まじく、東京で肉ナンバーワンの名誉を欲するなばまずは五反田を制覇する必要があるとまで言われています。そんな超肉の激戦区・五反田。その五反田でナンバーワンの誉れ高い称号をかくとくしているのが「ミート矢澤」さんでしょう。いえ、お金は一切いただいていません・・・。

DSC_1221DSC_1226DSC_1220

先日、いつものごとく行列に並んでいたところ空手の昔の生徒に会いました。社交辞令で「おう、一緒に肉喰うか?」と冗談で軽く言ったところ「ええ!いいんですか!ここで食べれるなんて夢みたいです!」即座に「おう、冗談だ」といい。あぶねーあぶねーと心の中で思ってしまったことは語るに及ばずなのでした。夫婦二人で最高のお肉に舌鼓を打ち、昼下がりのステーキ&ハンバーグを堪能した僕たちは一日ずっと幸せな気もちで過ごすことができました。こんなにも人を幸せにすることができるミート矢澤さんの超美味しいお肉!五反田にお立ちよりの際は是非、ご堪能くださいませ。

ミート矢澤

03-5436-2914

東京都品川区西五反田2-15-13

[平日]
ランチ 11:00~15:00 (L.O.14:00)
ディナー17:00~23:30 (L.O.22:30)

[土日祝]
ランチ 11:00~16:00
ディナー16:00~23:30 (L.O.22:30)

無休
▼清水湯からのアクセス

HWKはSKDなんです!!!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


HWK(平和軒)はSK(最高)なんです!!!というタイトルなんです。さて今までも何度も言うよ~♪ということで我が町武蔵小山にある昔ながらの庶民のみかたであり、庶民の味、オフクロのあじでもあり、オヤジの味でもある、ザ、中華「平和軒」さんはやはり最高なんですというブログなんです(笑)最近、見たニュースで外国人に人気の食べ物はじつは「かつ丼」であるとありました。ならば平和軒の揚げたてあつあつさくさくの汁多めのうまうまかつ丼は最高におすすめじゃないでしょうか!まさにクールジャパン!これから東京オリンピックもあることだし、折角外国からのお客様も増えるのであれば、まずは武蔵小山の老舗でもあり、しかも庶民価格、そして親しみやすい日本ならではの町の中華ラーメン屋さんの「平和軒」をアピールしないでどうするの?って感じなんです。

DSC_0400 (1)DSC_0401DSC_0402

オヤジさんは一見とっつきにくそうですが、見た目と違い心優しいオヤジさん。奥様の二人三脚今でも赤い暖簾を守りに守っています。かつ丼だけではなくすべての一品が安定の美味しさ!毎日一品ずつ味わいながら一週間平和軒メニューを堪能してみたい欲求にかられることもあるんです。それほど美味しい平和軒。こんな素敵なうまうま中華ラーメン屋さんはいっそ国宝級として永遠に存続していってもらいたいものなんです。さー今日も平和軒さんから美味しい湯気が立ち昇っています。武蔵小山温泉も同じく湯煙が立ち昇っています。皆々様のお越しを平和軒のご主人とともにお待ち申し上げております!

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

平和軒

03-3783-3956

東京都品川区小山3-13-1

11:30~14:30
17:30~24:00
▼清水湯からのアクセス

「取材拒否の店」東京ナンバーワンか!?焼肉和田(武蔵小山温泉グルメ散歩)


毎年大晦日には美味しいもやし(細いひょろっとしたひげを一本一本手作業で取り除いでいます)とカルビスープ大鍋を差し入れでもらっています。今年も楽しみでたまりません!そんなお隣さんの超絶美味しい焼肉屋さん「和田」さんはきっと東京ナンバーワンなのかもしれません。季節の逸品もワタリガニのケジャンや春菊のサラダ、その時おりでないとたべれない逸品は本当に運がよくなければ食べれません。人によっては接客がなんたらかんたら言われるかたもいらっしゃるようですが、あのクオリティーで人々の胃袋を満足させてくれる焼肉店をたったふたりのご夫婦でやられていること自体奇跡なのですから。実質、ご主人ひとりで厨房を取り仕切っていることをかんがえると、ただもやしの髭(ひげ)を数万本手作業で取り除くそのこだわりはこれまた奇跡の人としか思えません。

DSC_0068DSC_0065DSC00848DSC00849

分厚いタン塩、うま味たっぷり肉汁おばけのハラミ、うすくて刺しがはいりまくりのうまうまロース、ここでしか食べれない新鮮ホルモン、いちど食べると病みつきになるワカメサラダ、ご飯はいつも炊き立てコシヒカリです。本当の焼肉人が惚れこむ、最高の焼肉屋さんが「和田」さんなんです。武蔵小山にきたら天然温泉そして和田さんへこれこそ本当の黄金コース!和田さんへは予約の電話を2,3日前からしておいたほうが無難です。さー今日もいい湯と美味しい焼肉を求めて武蔵小山にレッツラゴー!

武蔵小山温泉 清水湯若旦那談。

焼肉 わだ

03-3783-4129

東京都品川区小山3-9-3

18:00~22:00(L.O 21:00)

定休日 月曜日
▼清水湯からのアクセス

アイラブユ~OK~元山♪


矢沢の永ちゃんの「アイラブユーOK」これは本当に名曲です。還暦がすぎてもあのエネルギー男がほれる男。僕もほんの爪の垢でもいいから永ちゃんに近づきたいものです。そんな男の中の男のような、焼肉屋のなかの焼肉屋、THE焼肉屋さんが武蔵小山のあるのをご存知でしょうか?はい当然しっているでしょう!そうなんです!それはまさしく「元山」さんなんです!もはや土日は混みすぎてはいれません・・・。幸か不幸か清水湯の定休日は平日月曜日。その休み明けの月曜日に元山さんに行ける幸せ。僕が中学の時から通っているので、多分関係ないと思うけど、お店の人の笑顔に迎えられて入っていくときの心地よさ。

DSC_0267DSC_0275DSC_0271DSC_0261

元山さんはお肉を食べる前から最高なんです。まずはタン塩を食べてください。ただタンを味わってください。それも肉がいいから、焼きすぎない程度に。口の中で肉汁がひろがります。それからオイキムチをポリポリ。甘さが際立って美味しい!それからまたタンできたら上タン。あくまでも焼きすぎないでください。ちょっと半生が残ってるくらいがいいかも。そして元山サラダをむしゃむしゃ。僕はハラミが好きなのでハラミをおもむろに網の上に。旨味をふくんだ煙が無煙ロースターのなかに無情に吸い込まれていきます・・。元山さんの肉は新鮮なので焼きすぎは禁物です。レバなんかちょっと炙ったぐらいでいただいちゃいます。昔と比べてもめっきり白ごはんの量がへりましたが元山さんのライス大盛りは定番です。冷麺、ハツ刺しはお忘れずに~。

 

元山

03-3785-8545

東京都品川区小山3-23-17
▽清水湯からのアクセス

大門!お母さんあの焼肉屋さんは此処だったんですね!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


大門。西部警察の大門じゃありません・・・。武蔵小山が誇る、僕が子供の時から第一線で活躍している武蔵小山の老舗の焼肉屋さんなんです。子供のころの焼肉屋さんといったら、そうお母さんが連れて行ってくれた「大門」さんなんです。昔から赤い看板がトレードマーク、何故か大門と言うとお母さんがビビンバを半分ぐらい食べて、残りの半分にスープをいれて美味しそうに食べる風景が浮かんでくるんです。そう昔から焼肉と言えば「大門」さんだったんです。僕も一緒にビビンバ、でもあまりお肉は腹いっぱい食べた記憶がないんです。今思うと、我が家では焼肉はご馳走であり、ぜいたく品だったんです。そんな食べたくても腹いっぱい食べれない焼肉に行くときは決まってなぜか弟と僕とお母さんの三人。きっと「へそくり」でこっそり内緒で食べに行っていたんでしょうね。

DSC_0151DSC_0156DSC_0152DSC_0148DSC_0157

それでもあの柔らかくて、しっかりした味付けの焼肉、当時はカルビが最高の御馳走でしたが、肉一枚でご飯を一膳は当たり前だった気がします。そんな麗しい子供の頃の思い出も美味しい焼肉の味とともにセピア色の歴史になっているのですが、その大門さん、今後の武蔵小山の再開発の波にのって、お店をたたむという噂なのです。どうやら最愛の奥さまに寄り添っていく、そのような愛情物語がじつはあるんです。こんな麗しい、そして美味しい「大門」さん、絶対今のうちにいっておいたほうが後悔しないと思います。いざ「大門」時代の波にまたもや名店が消えゆこうとしているのですが、けっして僕たちは「大門」さんを忘れることはないでしょう!でも希望もわすれません!一縷の望みがあるかぎり「大門」さんののれんが元気にたなびくかぎり、美味しさと幸せが続いていくと思います。

武蔵小山温泉 清水湯 若旦那談。

大門

03-3781-8876

東京都品川区小山3-13-16

17:00~23:00

定休日 水曜日
▼清水湯からのアクセス