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ふろしょはっと!(風呂諸法度)武蔵小山温泉雑談系ブログ


世の中にはしてはいけないことが必ず現存しています。それは人に迷惑をかけてはいけない。ただそれだけなのです。人に迷惑をかけることそれさえいなければ協調性が保たれ。無事故でまわっていくものなのです。自分勝手な人はいずれ協調の輪からはずれそのままはぐれ流れ星のようにもなり、結局は孤独になってしまうもの。人との和とは常識人であることを指すのです。笑顔であいさつ、そしてどこかこの武蔵小山温泉を愛しているそのオーラが共通の深層意識が通じて風呂友にもなり風呂つながりともなって、銭湯大好き仲間の輪に自然となっていくのです。

銭湯とは心のつながり、そして古来より続く温かな人間模様。そこには本当の人としての自由があり、楽しくも嬉しくも、自由に自分を解き放すことのできる銭湯には、皆が楽しめることが出来た時が本当の意味での諸法度(禁止条項)はなく、ただ喜びしかないのです。思いやりとゆずり合い、そして常識的な銭湯人とのコミュニケーション、そこに愛のある銭湯が現存するのでしょう。

武蔵小山温泉 若旦那談

こんこんこんこんふろのにこん!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


きのうもきょうもあすもあさっても「こんこん」と湧き出る天然温泉。地球の恵、大地の恵み、宇宙の恵。まさにメグミルク・・・。

地球が体内で育てた滋養豊富な生命力あふるる体液そのこんこんとあふるる天然温泉がなんと二つも湧き出ているというこの最高でごきげんな銭湯が東京の片隅のすこし高台の人びとが活気に華やいで人情の花咲かせながら人も空も大地も輝いている武蔵小山で「こんこん」と湧きだしている奇跡の街に佇む銭湯「武蔵小山温泉」どこか幸運の上昇気流がオーラのようでもありそこに集う人々をも幸福境涯にしてしまいそうなパワフル銭湯のようでもあり不老不死のそして永遠の美しさを手に入れたクレオパトラの美しさの泉のようでもあり、おそらく人知ではおよぶことのできない、最高銭湯の境地に達してしまったのかもです。こんこんとあふるる幸せのリズムそれは武蔵小山温泉の幸福の泉があふるる音色なのかもしれません。

武蔵小山温泉 若旦那談

 

オフロハピネス!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


毎日雨の日も晴れの日も「ビクトリータートルロード」で天皇陛下も愛用しているスローランニングをしている若旦那です。そんな若旦那スマホでいつも聞くミュージックはAIさんの「ストーリー」「ビリーブ」そして「ハピネス」モンキーマジックもすきなのでよく聞きますが断然朝の日射しを浴びながら気持ちを奮い立たせるのはAIさんでしょう!なんだかとても前向きになります。なんだかとても明るい気持ちになります。なんだかとてもやさしい気持ちになります。

そんなAIさんの歌声のような銭湯になりたい。そんな気もちになりながら毎朝のルーティンスローランニングを太陽を一杯浴びながら一日の始まりから心の充電をしているのです。僕が聞いてるのはライブなので沢山の「AIちゃん」コールが収録されていますが、僕はリスペクトしてAIさんと呼ばせてもらってます。インスパイアAIさん銭湯「武蔵小山温泉」。今日もオフロハピネスな銭湯が太陽に照らされて武蔵小山の空の下、ハッピーオーラが輝いています。

武蔵小山温泉 清水湯 若旦那談。

ノンコミット銭湯!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


コミットしません。なぜならば体感することが大切だからです。3か月で半年で結果をだす。たしかに誰でも短期間のうちにやることをやれば結果はでます。本人次第なのです。だけど一人ではなかなかできないからマンツーマンで引っ張っていってもらう。でもその後で本当に大切なのはやり続ける意志と実践力。始めたら続けないといけないのです。短期間で作り上げたものは案外簡単に短期間で崩れさります。でも長い期間かけて作り上げたものはわりと長持ちするものなのです。

そう。銭湯活動は日々の生活の中で培うもの。入浴が運動のカテゴリーに入ってはいないですが、僕的には十分入浴イコール運動です。心拍数も上がりますし発汗もハンパない、そして運動後のけだるさも入浴後に得ることが出来るのです。入浴がエクササイズでなくしてなんなのでしょう。銭湯で健康になる。そう誰でも簡単になれるのです。ノンコミット銭湯それはコミットしなくても誰でも結果の出せる銭湯「武蔵小山温泉」なのですから。

武蔵小山温泉 清水湯 若旦那談

銭湯奉行!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


会計ソフトは勘定奉行。または大蔵大臣。ちなみに奉行とは武家の役職名のひとつ。今でいうと役人みたいなもの。年に一回やってくる保健所さん。銭湯がちゃんと塩素殺菌してるか、またはちゃんと衛生管理しているか抜き打ちでチェックしにきますたまにうちの場合だと夕方がおおいのですが男女の浴槽のお湯をカップにいれて塩素濃度を調べている人たちを見たことがあるとおもうんですが、その人達なんですね。毎年だいたい6月ぐらいに来ます。今年は民泊の条例がかわったことで年末のチェックになりましたが、毎年の銭湯奉行(衛生管理)ができているか必ずやってきます。

結構その日は朝からちゃんと塩素注入器が動いてるか故障してないかなど気を使っているのですが、年一回の抜き打ち調査はどこかびしっと気を改める機会としてはいいことだと僕なりに解釈しています。毎日お湯の衛生管理をしているのは当然のこと、どこかで気を抜いてしまいそうな心の隙間をしっかり油断せずに日々安全、安心、の銭湯をつづけていくことがとにかく大切なんですね。銭湯奉行さんいつもお世話になっております。あなたたちのお蔭で銭湯業界は大きな問題もなく清々しく営業を続けていくことができています。ビバ!銭湯奉行!これからもよろしくお願いいたします。

武蔵小山温泉 清水湯 若旦那談。

やっちゃえおっさん!永ちゃん風(武蔵小山温泉雑談ブログ)


やっちゃえ日産!CM日産の永ちゃんの名セリフです。あー!永ちゃん最高です。本当に生き様がカッコ良すぎる選ばれて生まれ選ばれて生きているそして皆に選ばれている。この時代にですよ。情報が氾濫していて善悪道理の判断基準がボケボケの時代にですよ。燦然と輝いているのは永ちゃんぐらいじゃないでしょうか。永遠のロックスター矢沢永吉辛い時は永ちゃんならどーするだろう?

そんなこと考えながら生きてる若旦那こと若ちゃんです。さてやるときはやる若旦那。武蔵小山温泉もやるときはやる。そー今あることはあるいみ色んな必然が集まり、ある意味偶発的に武蔵小山の片隅に佇んでいるだけなんです。脆くも儚い銭湯の灯。永遠はないけど永遠をもとめる。やっちゃえおっさん。今こそ銭湯にいくときだぜい。

武蔵小山温泉 若旦那太郎談

むさこデラックス!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


マツコデラックス好きです。なんか優しそう。さて、都市開発、税収増を目論むムサコの都市開発、高層マンション化を躍起なく進めています。暗躍するディベロッパー、取り組むその手先たち。金が舞うムサコのまさにアンダーグラウンドは今、あの時のバブルを彷彿させるような時代が到来しています。そう今まさにムサコはバブルなのです。路線価は上がり商圏として価値が高まり、不動産価格は上がり続けています。

でもなぜかシンブルチックなものを建てた途端、崩壊滅亡していく今はなき文明の多かったことか。そんなに簡単に楽観していていいものなのでしょうか。ハードよりソフト!ムサコの人々の心根の温かさがムサコの街を創っていることを夢寐にも忘れずにマツコデラックスのように辛口でも優しいそんな「ムサコデラックス」(ん!?笑)な街になってほしいものです。

武蔵小山温泉 若旦那太郎談

ユーボーイプレゼンツ!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


僕の3本指にはいる名映画集!「ランブルフィッシュ」登場人物にマットディロン、ミッキーロークが出演してます。ミッキーロークなんで整形してしまったんだー!!!この映画見てください。超かっくいい!ですから。改悪整形反対!整形するんだったら銭湯細胞活性化で体質改善、見た目改善した方がいいっすよ!この時のキャスト名が「モーターサイクルボーイ」マットディロンの兄貴役です。超かっくいい!青年が成長過程で今のままでいいのかと葛藤している姿が描かれています。水槽の中で殺し合うランブルフィッシュを見ながら。そう決意するんですね。

こんなちっちゃな世界にいるからケンカし、殺し合うんだって。海に逃がしてやろう!それは自分をもこの小さな世界から解き放つそんな描写なんですね。フランシスFコッポラ青春映画撮らせたらマジ最高監督です。さてそんな僕は「ユーボーイ」小さな湯舟だけどひたっと首まで浸かれば心は天に心は深海に心は宇宙に虹の上、雲の上、青空と砂浜と遠くに富士山そんな広がる世界に旅立てる・・・。そんなユーボーイプレゼンツ銭湯を日々お楽しみください。

武蔵小山温泉 若旦那太郎談。

ついにキタ―。ほんやくこんにゃく発売に関して。(武蔵小山温泉雑談ブログ)


いよいよドラえもんの「翻訳こんにゃく」が発売されました。というか海外20言語に対応した音声翻訳デバイス「IU」!うーん日本の科学力はやはり高いと言うべきでしょう。しかしこれで全てのコミュニケーションが円滑ないし満足できるのでしょうか!そう満足サディスファクション!そー!満足感を得ることができるのでしょうか!?そー!完全ではないんです。かりにドラえもんがいようがドラミちゃんがいようが万年のび太である僕はわかってしまうのです。それは本当のサディスファイコミュニケーションではないことを!

むしろ言葉が通じないから心が通じる。むしろ今伝えたいから言葉より目の強さ、輝き、色、が求められる。そー!正直言葉なんかいらないのです。むしろ母音だけのほうがいいじゃないですか。そーでしょだってあの時だって言葉なんていらない。むしろ狂おしい母音だけなんですから(笑)

夫婦円満銭湯 武蔵小山温泉 若旦那太郎談。

マインドフロネス能動的瞑想の果てに。(武蔵小山温泉健康ブログ)


マインドフルネスまたの名をマインドフロネス。そんなまたの名をマイドフロネス「毎度風呂ねす」!(笑)これなんなのかというと最近銀座青山当たりのエリートビジネスマンあたりが毎日実践している「ストレス軽減」「集中力アップ」の実践方法なんです。なんとなく「禅」にも似ていて大昔海外で精神修養に禅が流行ったように怪しげな宗教臭を取り除いてある意味ヨガ化したのがマインドフルネスといわれています。

これほとんど瞑想に近い。そしてこれを風呂で実践するところにこの「マインドフロネス」の醍醐味があるのです。ただでさえアルファー波が脳内ホルモン的に天から降ってくるように満たされていくのに、能動的にマインドフロネスをすることで今の自分が風呂にはいることによってアップローディングされていくとなるともー何でもできる自分を獲得できるということ何ではないでしょうか。マインドフロネスまじで今後の科学的解明が必須となってきます。

武蔵小山温泉 若旦那太郎談。