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愛ラブ手羽♪(武蔵小山温泉グルメ散歩)


肉ラバー若旦那のおすすめする肉といえば牛!豚!そして鳥!その鳥ちゃんの羽の部分でもある愛しき手羽。ああ、手羽といえば今はなき今おもうと儚き夢幻のごとく栄枯盛衰のように夢の彼方の消え去ってしまった名店「珍宝」あの手羽はセピア色の青春のがつがつしていた頃の一刹那のほろにがい思い出がふっと湧いています。さてそんな手羽の名産「武蔵小山」じつはちょっと西小山寄りに揚げ手羽の名店があるのをごぞんじでしょうか。その名も「松井精肉店」さん。

我が母校「小山小学校」のちょっと坂を下る途中にある昔ながらの地元の人々に愛される松井精肉店さん。小学生のとき揚げたてのコロッケよく買っていたあの松井精肉店さん。大人になってあらためて買い食いしてみると新たに気が付く素晴らしい名店らしさ。武蔵小山の荏三公園前のこれまた名店松井肉店さんが無くなって久しい中、いつまでも地域に必要な絶対永遠店としていつまでも絶品揚げ手羽を供給し続けてほしいものです。ケンタ以上の美味しさ松井精肉店の揚げ手羽!今完全に来てます!

松井精肉店

03-3781-8418

東京都品川区小山5-16-9

定休日 水曜日
▼清水湯からのアクセス

いい温泉だなメーン!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


ネットフリックスをみていると外人さんが「なんとかメーン」といっているのをたまに聞きます。あれ僕的な解釈では「~だぜ」とか「な!」みたいな感じではないでしょうか。言葉を強調したい時につかっているようにも感じます。基本的にスラング言葉かと思いますが喜びや悲しみ、

一喜一憂した言葉の最後にくっついているように感じるのです。そこで温泉野郎の若旦那毎日の銭湯入浴。けっして色あせることのない感動の温泉活動。日々まさに健康係数があがっていく誰にでもできる健康法でもある温泉活動。肩までしっぽりつかったときに自然と発する第一声は「いい温泉だなメーン」となったとしてもそれは喜びの感嘆詞なのでしょう。

字余り(笑)

武蔵小山温泉若旦那談

あげあげ~♪ふく肉ぎょうざ!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


ふくふくしくて、ジューシー食べるだけで幸せになれるあげ肉、そして満足度巨大な餃子楼それが武蔵小山のアップカマー「ふく肉」さん。当然、餃子にこだわりぬき、そして餃子以外も逸品揃い!僕たち家族が必ず頼むのは胡瓜とみょうがの塩昆布和え、自家製葱めんま、そしてパクチー系の品、〆の煮干しの出汁が最高ラーメン!チャーシューチャーハンにピリ辛モヤシもわすれちゃいけません(笑)

ホスピタリティーも最高!どこか気心知れたお気に入りの地元の最高店がふく肉さん。是非風呂上がりにお気軽に立つ寄ってみてはいかがでしょうか。

ふく肉

03-6426-4484

東京都品川区小山2-6-16

【月〜土】
18時〜24時(LO23時30分)

【日曜祝日】
18時〜23時(LO22時30分)
▼清水湯からのアクセス

温泉沸騰!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


何はともあれ恋はお熱いうちがいいもので沸騰するほどの恋がいいものでほれたはれてるうちが楽しいものなのです。世にある沸騰しているもの常に流転激しい世の常から安定して沸騰しているもの数ある中でもやはり「温泉」これは沸騰定番化しているも最たるものでしょう。

天然そして自然、漲る力そして温泉力、湧きあがる生命力と宇宙のリズムにも似た黄金色の地球の髄液。まさにこれこそが古来より受け継がれてきたそして待ちに待った不老不死の温泉そのものだったのです。つかるほどに若返る、つかるほどに生命力あふるる究極のよう素泉。それが武蔵小山温泉の黄金の湯(おうごんのゆ)きっと永遠に沸騰し続けることでしょう。

武蔵小山温泉 若旦那談。

なんだかんだすきよ~ラーメンせい家(武蔵小山温泉グルメ散歩)


とくに最近武蔵小山の名店の閉店ラッシュがつづき土日祝日の飲食店での混雑感が半端無くなっている昨今、土日は奥様に休んでいただきたい若旦那からすると土日祝日の晩御飯をどこでたべるかはかなりのビッグイシューとなっているのです。でもそんな時重宝するのが「せい家」さん。

手前の激混みの築地 銀一貫をこえていくとあるいつも安定の美味しさ太麺の豚骨ラーメン。家族みんな大好きでチェーン店にもかかわらずいつも安定の美味しさそして店員さんのホスピタリティーには満足しています。また餃子、ねぎめしも良コスパ。日曜の深夜はいつも大掃除なのでここのパワー豚骨ラーメンは安くてスタミナ充填最高で美味しいラーメンは銭湯家族にとても重宝されています。

せい家

03-5749-3188

東京都品川区小山3-25-2

11:00~翌2:30
<strong.▼清水湯からのアクセス

月下温泉!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


夜中に月の光を人知れず浴びながら咲き誇る「月下美人」の妖艶な花。昼にはつぼみが閉じてどこか魔界からの入り口のようにもみえるけどどこか高貴な雰囲気がただよう不思議な花月下美人。月の光を蓄えた花弁はしなっとしてどこか女性の曲線と優しさを彷彿させる不思議な花。

 

毎夜、月の不思議な美を満たさせる月光パワーを浴びる武蔵小山温泉月の下美人たち。どこか「月下美人」と「月下温泉美人」は妖艶な美しさが共存しているようです。それが露天風呂の月の下効果なのかもしれませんね。美しい人が多いのも頷けます。

武蔵小山温泉 若旦那談。

美人女将のいる寿司屋@巴寿司(武蔵小山温泉グルメ散歩)


巷で噂の美人なんとかのお店の代表格。武蔵小山の老舗寿司屋であり、美人女将のいる寿司屋「巴寿司」美人でありながら町内会長。完全にねーさんであります。最近、地元の連合長会のイベントごとや祭事ごとがまとまってきたのはあさにこの美人女将の貢献でしょう。あまり地元貢献しない我が道をいく若旦那ですがこの女将の笑顔だけには弱くほいほい手伝いをするパブロフの犬となっております。そもそも美人温泉の武蔵小山温泉。

 

定休日には毎週美を磨きに来てくれるのはさすが美人女将の所以。岩盤浴&温泉でさらに美しさに磨きがかかっています。さて地元屈指の美味&高級ネタの巴寿司さん武蔵小山にお越しの際は是非、寿司よりも女将に会いにきても楽しめる最高寿司店なのでした。いい街には必ずいい寿司屋がある若旦那論そしてそこには必ず器量のいい美人女将がいるのさ。

寿司割烹 巴寿司

050-5594-5583

東京都品川区小山2-6-18

営業時間

昼 11:45~14:00

夜 17:30~22:00

水曜定休

 

▼清水湯からのアクセス

ナチュラルゆらーボーン!(武蔵小山温泉雑談ブログ)


皆様いかがお過ごしでしょうか?くだらないブログを書かせたら日本一の若旦那です。さて世の中には「1/fゆらぎ」(エフぶんのいちゆらぎ)」や木目調の揺らぎ効果や炎のゆらぎに癒されることができるのです。それは心地のいい歌をハミングしたり聞いたりすることで心が満たされ気持ちが良くなるのと一緒で湯面に映る輝く陽光や不規則に揺れ動く湯面に心地よさを視覚的に感じることも同じことなのでしょう。

そして湯あみする行為それ自体がその1/fゆらぎのなかに身を委ねることに等しくまさに1/fゆらぎと自身のカラダが同期する感覚を味わうことができるのです。それは聴覚、視覚のみならず心の揺らぎ効果は例えようのない最高のナチュラルな生まれたての揺らぎ効果温泉なのでしょう。

武蔵小山オンセン若旦那談。

裏道いい店探訪!(武蔵小山温泉グルメ散歩)


毎週通う千葉九十九里波のり街道。ややひなびた見渡す限り海と平らな陸地。時折、玉ねぎ畑か農作業している人々、途中白子の温泉街を超えたあたりあまり通らない道を新鮮な玉ねぎ直売所を探していると見つけてしまった地元民御用達の魚屋さん。そして曜日限定で軒先のガレージを借りて産直品の新鮮野菜を販売しているガレージ野菜販売店。

海沿いの道だけ走っているとつい見逃し気味になってしまうローカル人気店はやはりたまには裏道を通ることをおすすめするべきなのでしょう。武蔵小山も裏道にこそいい店が多い。そんなある種の真理に気が付いた千葉九十九里裏道探訪の旅だったのです。サーファーは知っている海の近くの裏道いい店探しはこれからもつづいていくのでした。

武蔵小山温泉 若旦那談。

千葉九十九里