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コロナ感染予防のご協力を「会話の自粛」(武蔵小山温泉銭湯リテラシー)


コロナ感染予防のため「会話の自粛」を徹底してください。

「黄金の湯」「黒湯」また「サウナ」「岩盤浴」「脱衣場」「フロント前の休憩所」

館内すべての場所では会話の自粛または禁止を徹底しています。

銭湯の入浴エチケットとして感染予防の観点からも会話は厳に慎んでください。

以下の方は入浴を禁止しています。

・熱のある方。

・具合の悪い方。

・基礎疾患のある方。

・高齢者。

・入国2週間未満の方。

・コロナ陽性の方。

・健康に自信のない方。

・会話の自粛に協力できない方。

銭湯は地域のライフラインとして機能しています。銭湯は高温、多湿、湯気、流水、換気、除菌、清掃と常にコロナ除菌ができています。ですが条件がそろえば感染は場所を選びません。感染者と面と向かって呼気、唾(つばき)を吸い込むような会話をすることは感染率が高くなることは間違いないでしょう。銭湯に限らずどこでも危険ということです。あくまでも感染者がこない、会話は自粛する、すべては自己責任という前提で銭湯の営業を継続しています。銭湯に限らず休業要請が無いから安心の施設ではないということです。万が一の危険性を念頭にいれて自分の身は自分で守る立場にたって「心配なら銭湯にいかない、来るなら会話しない」を今一度徹底していただきたいと思います。また大変な時を清水湯のために身を粉にして尽くしてくれているスタッフの健康のためにも「誰からもうつらない、誰にもうつさない」をモットーに銭湯「武蔵小山温泉」にお越しいただけたらと思います。最後に会話も大切な銭湯を楽しむ大きな要素であることは重々認識しています。もう少しだけ来年の今ぐらいまででしょうか。コロナが終結した際にはコロナ終息銭湯祭りを執り行いますので皆々様「会話の自粛」をご協力よろしくお願い申し上げます。武蔵小山温泉清水湯 川越太郎